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猫空世界〜闘病生活から超自然主義にならざるを得ない生活になった世界〜

生まれて初めて触った動物が猫だったサヤネコです(以来ネコ好き)。 十二の時に死にかけ、三十代にも死にかけましたが、まだ生きています。死にたいと思った事も多々ありますが、なんだかんだで生きています。 生かされている事に感謝して、シャーマン始めました。

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早速、お返事まいります。

真言の意味を調べるためにはまず、その真言の大元の語源であるサンスクリット語まで遡らないといけません。真言の本当の意味を知りたかったら、仏教専門書を図書館から借りるなりして、自分で徹底的に調べてみてくなさいね。
と、前置きして。真言は、この国に伝わってきた時には既に、当て字の都合で意味が全くなくなってしまったもの多々あるのが事実です。が、それでもなお効果が発せられるのは、意味を為す言霊(ことだま)以前に音霊(おとたま)の力が備わっているからなのです。
とはいえ、この音霊の力は誰もが発せられる訳ではありません……簡易詳細は過去記事に載せておりますので遡ってみてね。
余談ですが、詞の類を写経のように書き連ねても何の効果もありません。神道に伝わる文言も、根元は音霊の力です。書写す暇があるなら口に出して唱えた方が有意義です。←というのも、素人には文字に霊力を宿す力が無いため、いくら書き写しても意味が無いのです。習字鍛錬でされているのであれば、継続してもいいとは思いますが……

赤ちゃんの声は最強です! うちな泣く子を見つけたら密かに鬼子母神真言を唱えてその子をバックアップしています。

『サルタヒコを調べよ』というメッセージだったのでしょうね。いわゆる現人神(あらびとがみ)は今世には存在しませんし、守護霊でも人神霊が憑いている現世は、世界中に二人しかいません。

かつぶしご飯、あれ本当に魔法のご飯ですよね……って入力しているハナからヨダレが湧いてくる……明日、作ろう、うん。

守護霊というか前世とごっちゃになっていたようですね……ゲフンゲフン。霊視は有料です。ハイ。
神さんと話をするためには、実は色々とリスクもあります。人霊をはるかに上回る霊格ですから、強烈な霊障痛ありますし、慣れてくれば慣れてきたで、霊感酔いというか目眩に似た症状が出ることもあります。いくら五体満足な体だったとしても霊的負荷が身体に及ぼす影響は現代の医学でも計り知れない域ですし。←「霊障痛がきつくて」っても、それを解ってくれる医者もほぼいないし(苦笑)
てな訳で。とりあえずは一番身近な守護霊(先祖霊)と話ができるようになりましょうね。うん。

コメントにメールアドレス入れている方々に質問ですが、うちにダイレクトにメールして欲しくてアドレス記載してあるのですか?

うちなここのコメント欄は仕事の依頼かブログ感想のみのために利用していて、個人的なやりとりをするためにコメント欄を設けている訳ではありません。
仕事の依頼でしたら喜んで返信します。←

友達から……と思っている方も、普通にはお付き合いできないほど霊的ギャップがありますから、ぶっちゃけ親しくなればなるほどお互いがしんどくなると思います。あーたが霊的修行に励まない限り。
うちとこまめに絡みたいと思っている方はツイッターの方で絡んでください。←でも、フォロー・フォロワーの関係は霊的事情で一切拒否しています。勝手にフォローしてくる人達は次々にブロックしていますのでご注意を。リスト作って登録しておくか、うちの呟きページをブクマしておくかしてくなさい。
その日の呟きにコメントがあれば、すぐ気づくので返信すると思いますが、過去の呟きコメントは気づかないこと多数につき、きになる場合はツイッターのDM機能からメッセージしてくなさい。

ホツマツタエは古事記や日本書記より古いとか……金印の真贋や邪馬台国のあった場所、その他もろもろ……と、同じく、色々と物議を醸している事案なのでうちな自分が知っていることを公にはしません。それが古いと思われるのであれば、古いのでしょうし、新しいと思われるのであれば、新しいのでしょう。
学ぶのは良いことですが、それをまるっと鵜呑みにするのは、思想が偏ってしまう元になります。くれぐれも、ご注意を。

Sはうちから見れば女の子らしい子だったので、彼女の口から「拳で解り合いたかった」なんてセリフが出てきた時には、視界がフリーズした気分になりましたね。
この子何言ってんだろう……でもガッツリ殴られたし、うちも思わず殴り返しちゃったし……ありえねーよこんなこと……って感じだったんじゃないかと←他人事のよーな表現なのは、殴り合った記憶しか明確でないから(笑)
でも、その後、女の子グループからははじき出されちゃいましたね、S。花見や月見、休日にピクニックに行く話も、うちには声がかかることあっても、Sには無かったようで……うちも彼女殴ったんだけどなぁ、うん。
二十歳前後の女子というのは、色々と難しかったですねぇ。(笑笑)

『男・女・莢猫』なのは今もなお、ですよ。女性の集団と行動するくらいなら単独行動取らせてもらえませんかってな心境になります。かといって、男ばかりの集団も正直めんどい……まず集団がイヤ。多くても四、五人が限界です。それも男女混合で。どちらかに性が偏ると居辛いのよぉ〜!
解ってくれとは言わないけれど、そんな奴もいるんだってコトは留意しておいてくなさいね。

自分のことですら、『氷山の一角』しか知り得てないのは誰にでも当てはまることですよ。自分のことは自分が一番解っているのをリアルにたとえるなら、「あーたその背中のホクロの数も自分で数えられるのね」ってことですから。こう言うと解りやすいでしょ?
背中のホクロの数を自力のみで数えるのは不可能です。合わせ鏡にしたって見えません。自分のことどれだけ知っているかって、自分の前に鏡立てて、見える範囲程度……どれだけ知り尽くしていると言っても、絶対に見えない部分はあるものです。鼻の奥とか骨の髄なんて特に肉眼で見るのは超不可能でしょ。
とまぁ、屁理屈こねても仕方ないんで。他人に言われて初めて自分の有様に気づくことも多々有りますから、そこは素直に、指摘してくれた人に 感 謝 しましょう。

過去記事から最新の記事に至るまで、たくさんのコメントありがとうございます。
こちらは放置し続けるつもりでしたが……また、過去の思い出など語るほど思い出したら、じわじわ更新していきますね。

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プロフィール

HN:
莢猫
年齢:
46
Webサイト:
性別:
女性
誕生日:
1973/09/06
職業:
自由業
趣味:
ビーズ細工・ドライブ
自己紹介:
詳しくはカテゴリー『プロフィール』で。
A型乙女座長女なのに、近頃は、AB型とかB型とか星座はともかく末っ子とか一人っ子とか言われる、ゴーイングマイウェイ主婦。

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