忍者ブログ

猫空世界〜闘病生活から超自然主義にならざるを得ない生活になった世界〜

生まれて初めて触った動物が猫だったサヤネコです(以来ネコ好き)。 十二の時に死にかけ、三十代にも死にかけましたが、まだ生きています。死にたいと思った事も多々ありますが、なんだかんだで生きています。 生かされている事に感謝して、シャーマン始めました。

2018/12    11« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »01
まずは早速質問回答から参ります。

なかなか連絡取れないので名指しで失礼します。林さん。過去のブログ記事にお清めやその他霊的なものに対するコメント返信、かなりしています。
拍手御礼・超自然主義生活編・雨奇晴好のカテゴリで該当記事検索してください。
記載してあったメールアドレスは宛先不明で送信できませんでしたので、ショップへ行くなりググるなりして、メールアカウントの送受信設定確認してください。以前のコメント返信でもお伝えしていますが、アカウントの設定はかなり面倒な手順踏まないといけないので、ショップ店員さんに教えてもらいながらやるのをお勧めします。
あと、霊障続きの家の留まり続けるのは、霊能者になるつもりでもない限りはお勧めしません。引っ越すなり手立て講じてください。

日本の神社持ち神さんのほとんどは、元人間……人神霊です。この国で、まだアニミズムが主流であった頃、自然霊の姿を見、声を聞いて、人々にそれを伝える役割を果たしていた巫覡(ふげき)が亡くなった後に、自然霊に許されて神となった存在を人神霊と言います。
この国で人神霊となれた人間は、国内外通じて今から千年ほど昔の者がギリギリだそうで、この国でいうならば、道真さんや晴明さんあたりがギリギリってことになります。

余談ですが、太古の人神霊ほど元女性が多く、近年になると若干元男性が増えています。器を抜けてしまったら、元女性とか男性とか、イキモノにありがちな『性』に縛られることはありません。

それ(千年)以降の人間で神社仏閣に祀られている者はぶっちゃけ、地縛霊とあまり変わらない、いわば亡霊です……莢猫としては、そんな人達は早くそこから解放してあの世へ送ってあげたい……
肉体無しにこの世に留まり続けるのには、あまりにもリスクが大きいからです。喩えるなら、生まれたばかりの丸裸の赤ちゃんを雑踏へ放置するのと同じ。穢れが多すぎて霊体保つのも一筋縄ではいかないのです。

うちも伊勢内宮行った時は、五十鈴川で石ブレスをジャバジャバさせてもらいました。石達がピッカピカになりました。感謝感激でした。
神社境内であっても物売り場や社務所は人間が出入りしますから、良からぬ気に障る事もあります。お札や御守り買う時は、あらかじめ買う物決めておいて、速やかに購入してその場を離れるのをお勧めします。

伊勢内宮参拝者は、その昔、五十鈴川で禊してからお参りしていたそうですから、川で手を清めるのはアリですよ。そこは五十鈴の神さんも承知されています。ですから、安心して手を清めてくださいね。でも、感謝の気持ちを伝えるのは忘れずに。

うち自身の魂計画では、昨年までで人生終わっとる計画だったそうですよあーた。←衝撃の事実
後日、記事にしますのでお楽しみに……つって、いいのかしらん……(汗)
莢猫は既に、死んでいる???

は、さておき。←ォィ

人は誰しも、キャパってもんがあります。それを超えるような要求には断る勇気も大事。無理せずできる事を最大限に努力しましょ。この最大限ができるようになったら、ちょっとだけ、キャパも大きくなりますからね。

神社仏閣での参拝時に違和感を感じたら、無理に居続けるのはお勧めしません。神さんの拒絶反応に中てられている可能性があるからです。特に同じ神社仏閣に行く度に違和感ある場合は、もう行かない方が良いです。神さんを本気で怒らせてしまう前に、遠慮してください。

現代、人間の穢れは、こう言っちゃなんですが……神さんの祟りより酷い有様です。お願いですから、皆さん、マイナスワードから生まれる生霊増やすのやめてください。
全身全霊全力で、生霊生まないライフ送ってね。

魂の観点から見ると、肉体という期限のある器に一時的に宿るもの……それが魂です。そして、人間の器に宿る魂は、誰もが簡単に成仏できるものでもありません。成仏すなわち解脱ですよあーた。仏さんに言わせるならそれは『輪廻を外れて如来行に入る』という事ですよあーた。
凡人に如来行まで行き着く者など一人もいません。かの有名なお坊さん方ですら、最近まで菩薩行の域でしか修行を積めなかったのですから……どなたとは言いません、ここだけの話って事で。

人の魂は、肉体という器を離れた時点で、自分が生まれてくる前に立てた『魂計画』というものを思い出します。そして、あの世へ行くまでの猶予期間(四十九日前後)までの間に、この世でこなしておくべき、やり残したカルマ消化の行を積みます。
あらかた精算してこの世を離れる決心が固まったら、いよいよあの世へ向かいます。あの世ではあらゆる神さんが生前の行いを見ていた訳ですから、あの世でこなすべきカルマ解消は、神さん方に差配されます。
分かり易く言うなら、業が深ければ地獄、ちゃんとカルマ解消が進められるなら極楽(のような所)でカルマ解消していくことになります。たとえば、生前やり残した研究や技術開発などある人なら、極楽にある研究センターみたいな所で研究や技術開発の続きをやります。←こういった事もカルマ解消の一環なのね
んで、そこで完成した技術や研究の成果は、後世開発者の守護霊に託され、託された守護霊が憑いている現世の人の『ひらめき』『実験結果』という所へ伝えられるのです。

ちゅと余談が過ぎましたが……この世からあの世へ行くまでの猶予期間(約50日)を過ぎてもカルマ解消できない者、カルマ解消どころか『生』に執着しすぎてしまった者は、残念な亡霊になり果ててしまいます。因果応報で事故にあった者などは特に、事故現場に花や飲み物をお供えされてしまう事で『そこに祀られる魂』つまり地縛霊となってしまう事多数!
事故現場に花や飲み物を置きっぱなしにしてはいけません。いくら善意であっても土地神さんにしてみれば地縛霊など穢れを生む存在でしかないので、大 変 嫌 が り ま す !
いたずらに土地神さんの怒りを買うような真似はしないのが無難です。どうしても花や飲み物をお供えしたいのなら、遺族の方に直接手渡すか、お供えした後はちゃんと持ち帰ってください。
置きっぱなしにした花や飲み物、その後どうなるかご存知ですか? 枯れる腐るでお穢れ物体になり下がるのですよあーた。
以前から何度も言っていますが、神さんは、その時は善意であっても、後に悪意にしかならないような事に関しては、絶対、許してくれません。 
善意の悪行にならないよう、くれぐれも気をつけてくださいね。

清い水について、うちとこは謳い文句が『宇宙ステーションでも使われた、排水も飲み水にできる』という浄水器を使っていて、これを神さんや妖達にあげる水にしています。
人間が安心安全に飲める浄水器であれば、その水を『清い水』として良いと思います。
浄水器がないというお宅は、水道水を一度沸かした物を清い水にするのをお勧めします。

うちの場合の霊力上昇修行は、多分に妄想力あいや想像力プラスでした。(笑)
脳内イメージからの霊体作成といった感じでした。今はこれを沢山の竜さんがフォローしてくれています。ありがたやー。

自然霊の神さん達は今もダイレクトに物理的な人間の穢れに曝されています。せめて、霊的なエリアくらいはキレイに保って欲しいです。先にも言いましたが、生霊生まないライフ、これに尽きます。ブレない魂で、絶対に生霊生まない事。よろしくお願いします。

人間は何かと地球を私物化発言していますが……この地球は地球のものであって人間のものではありません。常に、仮住まいさせてもらっているという感謝の気持ちを忘れずにいてくださいね。
全てが、当たり前の事ではなく奇跡である事、必然である事、ありがたい事ーー
いつも心に『ありがとう』

うちなツイッターは他の人とは使い方が全く違います。プロフを熟読してください。


今、ちょっと前を振り返ってみると、すでに虹色に関わっていたなぁと思います。最近特に虹色押しに拍車かかってきましたが……この事もそのうち、記事にしますね。

今から千年ほど前、この国では、霊的存在が確実に見える者は今以上に多かったそうです。戦乱によって激減……転生者を含めじわじわ上昇……戦乱で激減……を繰り返し、大戦後は絶滅の危機……以後そのまま減少ーーというのが、現在の霊能者の有様です。
霊的役目を負っていてもまっとうに役目をこなさない者、見えない者がほとんどなのをいいことにやりたい放題な霊能者もいて、正直、真面目に霊的仕事をこなしている者にとっては、頭の痛くなる事案でもあります。
とはいえ、うち自身、霊的に完全開花したのは一昨年、急激に成長して昨年霊能者業界に参入したので、この商売の相場というものもよくわかっていないのが現状です。
つーか『そんなに取るの !? 』ってところが本音ですん……確かに、除霊や浄霊に関しては、命に関わることもあるので解らない訳じゃないのですが。
何十何百万も取って、仕事おざなりじゃあ、依頼者も霊も報われません。そこんとこ、アコギな霊能者の皆さんには、胸に手を当て考え直して頂きたいものです。己が役目を忘れるなかれ。

うちが言っている『獣霊』は、動物の霊とは違います。いわば獣の姿をした『自然霊』のことです。
現在、器に収まっているいわゆる動物の霊は普通に動物として生まれ変わります。
長く生きて、知恵を蓄え、死後自然霊の神さんに見初められた動物霊が獣霊となることはありました。←過去形
現代の動物達は、多くが人間の穢れに中られてしまっているため、獣霊にまで霊格上げることのできるものは皆無……というのが現状です。
とにもかくにも、生霊生まないライフよろしく。

魂に特別なモノを組まれる者には、何かしら霊的役目があります。自覚があるのなら、自分の名前を詳しく調べて、意味を見出し、精進してください。←名は体を表す、ですからね
霊的修行は千差万別です。何をどうしろといった明確なやり方などありません。自分なりのやり方を身に付けていってください。

自分にとって相性の良い石は、突然の霊的環境変化がない限りは一生変わりません。うちが作る入念ブレスは、そういった意味では『一生もん』です。大事にしてくれると嬉しいです。

前回の拍手御礼記事の後から、またたくさんの質問やコメント、応援、ありがとうございます。これからもできるだけ、6が付く日に更新していければと思います。
皆さんありがとうございます!

拍手

PR
お名前
タイトル
メール(非公開)
URL
文字色
絵文字 Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
コメント
パスワード   コメント編集に必要です
管理人のみ閲覧

プロフィール

HN:
莢猫
年齢:
45
Webサイト:
性別:
女性
誕生日:
1973/09/06
職業:
自由業
趣味:
ビーズ細工・ドライブ
自己紹介:
詳しくはカテゴリー『プロフィール』で。
A型乙女座長女なのに、近頃は、AB型とかB型とか星座はともかく末っ子とか一人っ子とか言われる、ゴーイングマイウェイ主婦。

フリーエリア

ブログランキング・にほんブログ村へ



















































































<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- 猫空世界〜闘病生活から超自然主義にならざるを得ない生活になった世界〜 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]