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猫空世界〜闘病生活から超自然主義にならざるを得ない生活になった世界〜

生まれて初めて触った動物が猫だったサヤネコです(以来ネコ好き)。 十二の時に死にかけ、三十代にも死にかけましたが、まだ生きています。死にたいと思った事も多々ありますが、なんだかんだで生きています。 生かされている事に感謝して、シャーマン始めました。

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早速、お返事まいります。

真言の意味を調べるためにはまず、その真言の大元の語源であるサンスクリット語まで遡らないといけません。真言の本当の意味を知りたかったら、仏教専門書を図書館から借りるなりして、自分で徹底的に調べてみてくなさいね。
と、前置きして。真言は、この国に伝わってきた時には既に、当て字の都合で意味が全くなくなってしまったもの多々あるのが事実です。が、それでもなお効果が発せられるのは、意味を為す言霊(ことだま)以前に音霊(おとたま)の力が備わっているからなのです。
とはいえ、この音霊の力は誰もが発せられる訳ではありません……簡易詳細は過去記事に載せておりますので遡ってみてね。
余談ですが、詞の類を写経のように書き連ねても何の効果もありません。神道に伝わる文言も、根元は音霊の力です。書写す暇があるなら口に出して唱えた方が有意義です。←というのも、素人には文字に霊力を宿す力が無いため、いくら書き写しても意味が無いのです。習字鍛錬でされているのであれば、継続してもいいとは思いますが……

赤ちゃんの声は最強です! うちな泣く子を見つけたら密かに鬼子母神真言を唱えてその子をバックアップしています。

『サルタヒコを調べよ』というメッセージだったのでしょうね。いわゆる現人神(あらびとがみ)は今世には存在しませんし、守護霊でも人神霊が憑いている現世は、世界中に二人しかいません。

かつぶしご飯、あれ本当に魔法のご飯ですよね……って入力しているハナからヨダレが湧いてくる……明日、作ろう、うん。

守護霊というか前世とごっちゃになっていたようですね……ゲフンゲフン。霊視は有料です。ハイ。
神さんと話をするためには、実は色々とリスクもあります。人霊をはるかに上回る霊格ですから、強烈な霊障痛ありますし、慣れてくれば慣れてきたで、霊感酔いというか目眩に似た症状が出ることもあります。いくら五体満足な体だったとしても霊的負荷が身体に及ぼす影響は現代の医学でも計り知れない域ですし。←「霊障痛がきつくて」っても、それを解ってくれる医者もほぼいないし(苦笑)
てな訳で。とりあえずは一番身近な守護霊(先祖霊)と話ができるようになりましょうね。うん。

コメントにメールアドレス入れている方々に質問ですが、うちにダイレクトにメールして欲しくてアドレス記載してあるのですか?

うちなここのコメント欄は仕事の依頼かブログ感想のみのために利用していて、個人的なやりとりをするためにコメント欄を設けている訳ではありません。
仕事の依頼でしたら喜んで返信します。←

友達から……と思っている方も、普通にはお付き合いできないほど霊的ギャップがありますから、ぶっちゃけ親しくなればなるほどお互いがしんどくなると思います。あーたが霊的修行に励まない限り。
うちとこまめに絡みたいと思っている方はツイッターの方で絡んでください。←でも、フォロー・フォロワーの関係は霊的事情で一切拒否しています。勝手にフォローしてくる人達は次々にブロックしていますのでご注意を。リスト作って登録しておくか、うちの呟きページをブクマしておくかしてくなさい。
その日の呟きにコメントがあれば、すぐ気づくので返信すると思いますが、過去の呟きコメントは気づかないこと多数につき、きになる場合はツイッターのDM機能からメッセージしてくなさい。

ホツマツタエは古事記や日本書記より古いとか……金印の真贋や邪馬台国のあった場所、その他もろもろ……と、同じく、色々と物議を醸している事案なのでうちな自分が知っていることを公にはしません。それが古いと思われるのであれば、古いのでしょうし、新しいと思われるのであれば、新しいのでしょう。
学ぶのは良いことですが、それをまるっと鵜呑みにするのは、思想が偏ってしまう元になります。くれぐれも、ご注意を。

Sはうちから見れば女の子らしい子だったので、彼女の口から「拳で解り合いたかった」なんてセリフが出てきた時には、視界がフリーズした気分になりましたね。
この子何言ってんだろう……でもガッツリ殴られたし、うちも思わず殴り返しちゃったし……ありえねーよこんなこと……って感じだったんじゃないかと←他人事のよーな表現なのは、殴り合った記憶しか明確でないから(笑)
でも、その後、女の子グループからははじき出されちゃいましたね、S。花見や月見、休日にピクニックに行く話も、うちには声がかかることあっても、Sには無かったようで……うちも彼女殴ったんだけどなぁ、うん。
二十歳前後の女子というのは、色々と難しかったですねぇ。(笑笑)

『男・女・莢猫』なのは今もなお、ですよ。女性の集団と行動するくらいなら単独行動取らせてもらえませんかってな心境になります。かといって、男ばかりの集団も正直めんどい……まず集団がイヤ。多くても四、五人が限界です。それも男女混合で。どちらかに性が偏ると居辛いのよぉ〜!
解ってくれとは言わないけれど、そんな奴もいるんだってコトは留意しておいてくなさいね。

自分のことですら、『氷山の一角』しか知り得てないのは誰にでも当てはまることですよ。自分のことは自分が一番解っているのをリアルにたとえるなら、「あーたその背中のホクロの数も自分で数えられるのね」ってことですから。こう言うと解りやすいでしょ?
背中のホクロの数を自力のみで数えるのは不可能です。合わせ鏡にしたって見えません。自分のことどれだけ知っているかって、自分の前に鏡立てて、見える範囲程度……どれだけ知り尽くしていると言っても、絶対に見えない部分はあるものです。鼻の奥とか骨の髄なんて特に肉眼で見るのは超不可能でしょ。
とまぁ、屁理屈こねても仕方ないんで。他人に言われて初めて自分の有様に気づくことも多々有りますから、そこは素直に、指摘してくれた人に 感 謝 しましょう。

過去記事から最新の記事に至るまで、たくさんのコメントありがとうございます。
こちらは放置し続けるつもりでしたが……また、過去の思い出など語るほど思い出したら、じわじわ更新していきますね。

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ついこの間、そんな女友達(笑)の心友Sとドライブで遊びに出かけた時のこと。学生時代の思い出話になりましたーー彼女の方からブログ記事にして欲しいと言われたため、うちの記憶にある限りの話をしようと思います。

Sとうちは同じ誕生月。酒のつまみと一升瓶を二人のささやかな(?)誕生日プレゼントにして、彼女を誘って夕暮れ時の海岸でお祝いしました。多分。←時期的にそんな頃だったので『誕生会』を兼ねていたのではと思うの←←真実は記憶の彼方(曝)

当時は二人ともかなりの酒好きだったのね、うん。しかし、少ないつまみに一升瓶をそのまま飲み交わす女子大生ってどうよ……何だかBGMに『同期の桜』とか流れていそうな雰囲気だったと思われ……

つまみも切れ酒も半升を過ぎた頃、だんだんSはちょっとしたことでも妙に高笑いするようになり、いよいよ酒も切れるかって頃になり「おひらきにしようか」って段になったところで。

「なぁ、さやちゃん、私憧れていることがあるんや」
ロレツがかなり怪しいSの物腰に(こりゃー抱えて帰らなんかな)なんて思っていたうちは話半分に
「なぁん?」
と、彼女の方を向いた途端、バキッ! いきなり彼女の右フックを食らい、思わず、
「なんばすっとかコラ」
と手加減微妙に殴り返してしまい、彼女はズベッと地面に転がって……ゆらゆらしながら体を起こし、
「私な、さやちゃんとは拳で解り合いたかったんや……念願叶ったぁ! あははははは」



五言絶句七言絶句。しばらく空白……女友達から出てくるセリフじゃねーよ……しかしこれだけ酔いちくれた挙句の言動だから本音なんだろうな……うん。

一瞬湧き上がった怒りも一気に冷める爆弾発言に、ほろ酔い気分も完全に冷めました。
「……そげんね。Sの念願叶ったとなら良かったよ。帰ろうか」
「うん。さやちゃんはとっても良い友達だよぉ! 大親友だよぉ! あっははははは、あははは」
Sが笑い死にする前に、早よぉ連れて帰ろう、うん。

翌日。うちとSは左目元に青タン状態で登校ーー女友達からは次々に、
「莢ちゃんもSちゃんもどうしたと?」
と声をかけられ、
「昨日、海で飲んで、拳で解り合ったとよ」
「は?」
「殴り合ったと」
「ケンカしたん?」
「いやいや、Sが『拳で解り合いたい』って殴ってきたから殴り返しただけ。ケンカやないけん」
「はぁっ ?! そんなこと女の子がやることじゃないよ!」
「うん、まぁ……普通はそうだね」
「莢ちゃんはSちゃんの何なん」
「え? ……親友」
「信じられーん! そんな物騒な関係なんてありえんわ。Sちゃん怖いわ」
……いや別に、Sとの関係が『拳で解り合う仲』でも別にいいと思うんだけど……てか、うちも殴ってるからお互い様やと思うんだけど……女の子ってコレだから困る。←ォイ

Sも当時はどちらかというと中性的な女の子でした。うち自身もそんなタイプだったので、性格こそだいぶ違うものの他の女の子よりは付き合いやすかったのね。
Sはこの一件以来、他の女友達から避けられる子になってしまいました……本人は無自覚だったようですが……うちも彼女殴ったんだけどな……

Sとは今も付き合いのある学生時代の友人です。拳で解り合った仲です。ハイ。笑
しかし、今は霊的に状況が激変していますーーSよ。あんたが少しでも霊的修行怠ったら、あっという間に置いていくぞ。(鬼)

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さっそくお返事参ります。

子どもの頃は本当に、自分でも『あの時何であんな事したのかなー』の連続プレイでした。笑
でもまぁ一応、誰にも迷惑はかけなかった……はず……いやかけたかもしれない……当時迷惑被った方々、ごめんなさい。今更ですがお詫びします。

今でもイソジンのウガイ薬はよう使いきれません。看護師さん、患者への『ほう・れん・そう』は忘れないで欲しいです。(苦笑) ホントよろしくお願いします。

カツラ生活はトータル3年半くらいでしたね。うちが買ったカツラの売り文句は『夏はムレにくい』だったのに、夏場カツラ着用しての通学は結構きつかったです……もし、今後半端に禿げるような事態になったら、潔くスキンヘッドにします。キッパリ。

ムカデの番いの話は初耳です。そのようなことがあるのですねぇ……確かに、ムカデは昆虫の中でも割と長生きする類だったような。
これから屋内で見かけることがあったら、外へ逃すことにします。教えてくださり、ありがとうございます。

根拠の無い自信って、実はちゃあんと根拠があるのですよ……面白いですね、ホント。根拠ある自信だって、自信持ってくなさいね。

最近、学生時代の友人から「ネタにしてもいいよ。てか、フニャ絵記事になったのを読んでみたい」と言われたエピソードがありますので、筆が乗ったタイミングでの『6がつく日』に『思い出話』記事にしようと思います。
そう期待せずにお待ちくなさい。←ォイ

たくさんのコメントと応援、ありがとうございます。

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来月から料金改定します。

人間仕事:初回相談無料

◯浄霊……五十万円

浄霊は遠隔では絶対できません。できると言っている霊能者がいるならそれは詐欺です。気をつけて。

現地に赴いての仕事になりますので、プラス交通費・宿泊費等実費で頂きます。

浄霊と除霊は全く違います。うちがやっているのは浄霊です。除霊は憑かれている人にもそれを払う人にも後々大きな霊障が起きかねないし、時に命の危機にもなりうるから、うちな除霊は絶対お勧めしません。

かくいううちの浄霊のやり方も、憑かれている人の霊を自分に取り憑かせてから清めるやり方なので、文字どおり命がけの手段となります。ご了承くなさい。

◯霊視……守護霊・前世・魂オーラの三件診断

対面霊視 一件二万円(三件合わせて五万円)

遠隔霊視 一件五万円(三件合わせて十五万円)

出張対面はプラス交通費・宿泊費等実費で頂きます。

遠隔霊視は住所番地、集合住宅の場合は部屋番号も教えてもらわないと魂ごちゃごちゃして見にくいのです……どうぞご了承くなさい。

◯入念ブレス(チャクラ補強ブレスレット)作成

一本二万円~予算対応・送料別(着払発送)

ブレスが手元に届いてから三日以内にゴム紐切れた場合は無料で繋ぎ直します。それ以降はリメイク対象となります、ご了承くなさい。

再浄化&再入念リメイク 五千円(送料別)

玉数揃わない場合はプラス材料費頂きます。

◯霊障物引き取り

基本 一点一万円……要相談

神具・仏具・ぬいぐるみ等、どう処分すれば良いのか分からない物についても、とりあえずの相談は無料で承っております。

うちから連絡来たら、まずは霊障物と思われる物の写真をメール添付して送ってくなさい。霊障物と確定した物については有料対応になります。

◯弟子育成……基本無料、ですが。

初回有料霊視診断を受けてもらった後、毎月最低でも一回できれば二回以上、うちに会いに来てもらうことになります。

守護霊と現世魂のコンディションを確認して、霊的修行のアドバイスします。

その際の飲食代等は負担して頂くこともあります。

人間仕事の料金は全て前金制(対面は診断前・その他は振込先通知)となります。

振込先通知すると音信不通になる人がたまにいます……人間仕事依頼の料金は、うちから連絡来たらすぐに対応できるようにしていてくなさい。

経済的理由がある方や学生さんの場合、料金都合は相談に乗ります。とりあえずは初回相談無料なので、そこでしっかり協議しましょう。

てな訳で、どうぞご了承くなさい。

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早速返信参ります。

不思議ですよね、生まれたばかりの頃はホクロ一つ無い真っ白な子だったらしいのですが……今やホクロに星座ごっつ名前つけられるんじゃねってくらいあります。星雲のようなシミも……苦笑。
特に美白しようとは思いませんが、日に焼けないよう気をつけてはいます。

今でも身体が受け付けませんイソジン……うがい薬はもっぱらアズノール派です。ウガイそのものも苦手になっちゃっていて、たまに飲んじゃうこともしばしば。←イソジンの二の舞

当時、女の子達がよく見ていた少女アニメはぶっちゃけ、てんで興味ありませんでした。その頃は純粋に弟がいるからだろうと思っていました。でも、男の子だけでなく女の子にも恋心に似た感情を持っていた事については、自分でも何をどうしたら良いやら分からず……大人になってから、『バイセクシャル』という表現を知りました。
男でも女でもない、第三の性であるーー今は、自分の性をそう捉えています。
何より、そんな莢猫を妻にしている飼い主様が一番凄いのかもしれません。笑笑

中絶や流産は母体や家族の都合と捉えられがちですが、魂の観点からすると……カルマの相性お試し〜相性良くなかったからあの世へ還った……だけのことなので、後々まで気に病むのも後悔するのもおかしな話になります。
こんなこと言えるようになったのは、うち自身が魂の仕組みなど理解したからであって、そうでなかった頃はひたすら抱えて生きて行くものだと固く信じていました。間違った固定観念に自らも赤ちゃんの魂もがんじがらめにしていたのね。
だもんで、いい加減その固定観念は手放しましょう。たとえ自らの身体に命宿すことができなくても、親子の絆を育むことができる子ども達はこの世にたくさんいます。
考えるまでもなく、家族の最初は他人同士からスタートしているのですよ。あなたの伴侶は血縁では無いでしょう……血の繋がりだけが全てでは無い所に、家族としての目を向けてください。

うちがガラリと変わったのは 2016.4.18 ……今の家に引っ越してきてからです。それ以前はただの病三昧なオバチャンでした。現在は神のまにまに変なオバチャンですが。笑
だもんで、超自然主義生活編以前の記事は、ただの病三昧オバチャンが更新していた記事になります。文章の有様も全然違いますが、フニャ絵を見れば解ると思います、同一人物が記しております。
何の偽りもなくありのままを記しております。

気になることや疑問などは遠慮なくガンガンぶつけてください。答えられる限り、目一杯お応えします。

たくさんの応援ありがとうございます。そして人間仕事につきまして、再度お知らせします。ここのコメントや拍手コメント欄は非公開設定にしていて、管理人以外は読めない設定になっておりますが、コメントから直接メールのやりとりはできません。

コメント欄にメーラー機能は付いていないのです。←ここ大事

人間仕事の依頼につきましては、コメント欄内部に、お名前とメルアド記入をお忘れなく、よろしくお願いします。

大事なことなのでもっぺん言っておきます。

人間仕事の依頼につきましては、コメント欄内に、確実に連絡が取れるアドレス記入をお願いします。順番がき次第、Gmailから返信します。パソコンメールの受信設定確認よろしくお願いします。←詳しいプロフィール記事に詳細載せています、今一度、確認しておいてください。

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さっそくお返事まいります。

昔は一人ヤンチャと申しますか……向こう見ずな子どもでした。笑
でも、どんなことやらかしても「こげんことでは死なん」という根拠のない自信に満ち溢れていました。当時は根拠ありませんでしたが、いや、根拠あったのかもしれません。笑笑

思い立ったら即行動、やらずに後悔するよりやりきった感を大事にしています。たくさん失敗して土台を固めて成功へ飛び立つのです!

とにもかくにも、今の人間には感謝の念が足らな過ぎます。雨風凌げる家に住むのは当たり前? 電気使うの当たり前? 水道から水が出るのは当たり前?
自分が生きていられること自体、ありがたいことなのですよ……常に、感謝の心を忘れず、しっかり魂ブレないニャニャやって、絶対生霊生まないライフを送ってください。

世にあるパワーストーンブレスはもちろん、うちが作る入念ブレスは特に、それを身に着ける人が石の力を引き出すことができなければ、ただの無用の長物です。
石にも意思があります。その意思は神さんレベルですよ、自然霊ですからね。自然霊を自分の味方にするためには……言わずもがな。精進して、石の力を十二分に引き出せるようになってください。

心配は不信感からくる生霊の元。『心配るな気を配れ』をモットーにしてくださいね。

ここのコメントや拍手コメント欄は非公開設定にしておりますので、管理人以外は読めない設定になっておりますが、コメントから直接メールのやりとりはできません。
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たくさんのコメントありがとうございます。人間仕事の依頼につきましては、確実に連絡が取れるアドレス記入をお願いします。順番がき次第、Gmailから返信します。パソコンメールの受信設定確認よろしくお願いします。←詳しいプロフィール記事に詳細載せています、今一度、確認しておいてください。

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早速、お返事参ります。

ぶっちゃけ、ここだけの話ですが……神社仏閣は観光地化してしまったことで神域ではなくなってしまいました。人間の雑念や執念が溢れ、神さん方は穢れに中てられ放題……だもんで、うちなお清め済んだ神さん方には「もう神社へは降りなさんな」と伝えてあります。
現在神域が神域の雰囲気を保っているのは、その土地の大地神さんとそこに生えている植物達の力によるものです。
てな訳で、神さん方は常に清い状態でいられる所におわしますのでご安心を。人間の足元におわす大地の神さんとそこに連なる霊達は常に清めておりますので、そこんとこもご安心を。
ただ、落ちているゴミの類はどうにもなりません。自分がうっかり落としてしまわないよう、また、見かけたら拾ってくださると助かります。

人生は自ら動いて起きる事象については、全て自分の思い通りです。良い方向へ思い通りに生きていきましょうね。

全てはカルマ解消につながる事象ですから、自分の身の上に起きることは全て、感謝の心で受け入れこなしていくものですから、それこそ、楽しんで取り組むのは大事なことですね。めいっぱい楽しんで生きましょう!

生霊はちょっとした事ですぐ生まれてしまう厄介なモノです。ちょっとイラッとするだけでも、即、守護霊がそれをちぎろうとします。口に出してしまうと、ブチッと魂ちぎられて投げ飛ばされてしまいます。イラッとする以前に落ち着いていられることが最良なのですが、ついイラッとしてしまった時はすぐにシャンティマントラ唱えて癒し清めてくださいね。

生霊合戦は、互いの魂を疲弊させるだけの不毛な争いです。どんだけ無駄なことしているのか、しっかり自覚して、生霊絶対生まないライフを送ってくださいね。

苦しい時の神頼みなどという諺、確かにありますが……神さんは人間の頼みに応じるような存在ではありませんから……そこんとこ、全ての人間に理解して欲しいところです。

人間は何かと自己都合で物事を捉えがち。自分にとって都合の良くない事案は神さんに何とかしてもらおうとして、状況が変わらなければ神さんに恨み言を向けるような輩多数!
神さんな、そんな人間を『ちったぁ自分が努力しろよ』って目で見てますよ。

うちが作る入念ブレスは宇宙一と自負しております。ただ、せっかくガッツリ念を込めても、身に着ける人がその力を引き出せなければ、ただの天然石アクセサリーになってしまいます。
手に入れたパワーアイテムを無駄にして欲しくないです……しっかり精進して、意志の力を存分に魂に引き入れてください。

入念ブレスで順番待ちの皆さん、うちな石選び・買い付け・作成・入念・発送まで一人でこなしておりますゆえ、一つの依頼が終了するまで、次のお客さんの掛け持ちは基本していません。石組間違えると困りますから……
てな訳で、順番回ってきたらすぐにブレスが作れるように、予算金額は確保しておいてください。入金ないと石買いに行けませんので……振り込み先延ばしにされると、後のお客さんがつかえてしまいます……次のお客さんのためにも、何卒よろしくお願いします。

『愛は勝つ』流行りましたね。歌の内容はともかく、サビの部分『最後に愛は勝つ』というのは本当です。愛情こそ、人間がここまで繁栄できた一つの鍵なのです。愛情こそ最強かつ最良の情念です。たくさん飛ばせるよう、日々精進してください。

基本、フニャ絵は白黒で描くと決めているのですが、色があった方が絵面から説明しやすいなぁって時は色も使っています。これからもわかりやすい挿絵をつけていけるよう精進します。フニャ絵だけどね。笑

さて。忍者ブログでの更新はこれが最後になります。これ以降の『超自然主義生活編』は、はてなブログで更新していきます。
ここには生まれてから霊的完全開眼するまでの記事がありますので、閉鎖はしません。莢猫が幼少期どんな子どもだったのか、思春期はどう過ごしていたのかなど……気になる人は遡ってみてね。

皆さんが良い年の瀬を迎えられますよう、来年がより良い年になりますよう。

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生霊とは一体何なのか……をザックリおさらい。負の感情や不信感という魂の穢れを守護霊がちぎって捨てた現世の魂の欠片=生霊です。

この生霊はいわば自分の分霊ですから、必ず飛ばした現世の元へ還ってきます……自分の魂の欠片ですからね。これが還ってくると、当然の事ながら感情・体調不良に見舞われます。膨れ上がった穢れの塊で還ってきますからね。

守備霊は、還ってきた魂に更に穢れ上乗せして切り離そうとします。自分の身の危機に瀕する訳ですから、そりゃあもう鬼の形相で切り離そうとする訳ですよ……ここから、守護霊の悪霊化がじわじわと進行していきます。現世は魂を削られまくって、心身共に疲弊していきます……あな恐ろしや。

何をどうすれば、この負の連鎖から抜け出せるのでしょう……それは愛情で癒し清め、穢れた自分の魂の欠片を受け入れること。

Om shanti shanti shanti
おーん しゃんてぃ しゃんてぃ しゃんてぃ
※『ん』の発音は口を閉じて、m発音

これはシャンティマントラといって、日本語に意訳すると『善哉(よきかな)』三回……癒しと浄化の最短呪文です。
マントラや真言は、ただ唱えれば効果発する呪文ではありません。真意と真心を以て唱えて、初めて効果を発揮する言霊の力を凝縮した呪文なのです。

穢れで腫れあがり病んだ魂を、『おかえりなさい、自分自身……癒し清めて一つに戻りましょう』と、愛情で優しく包み込むようにして、シャンティマントラを唱えます。



穢れて引きちぎられた魂の欠片とは違い、愛情は心身共に満たされ溢れた状態で魂から生まれる、言うなれば『よき生霊』……これも魂の欠片ですが、ちぎられた穢れ魂の欠片とは違い、魂から溢れ出した生命力の欠片でもあります。

訳もなくイライラしたり不安になったり、身体が重くなったりした時は、『生霊おかえりなさい』のサイン。こんな時は、無駄に生霊を生産しないよう、シャンティマントラを唱えて自分も守護霊も落ち着かせましょう。

魂が健康でいるためには、愛情一番! 本音と建前で繕うことなく、守護霊に、家族に、大切な友人に、愛情たくさん注いでください。

生霊飛ばすな、愛情飛ばせ
心 配るな、気 を配れ

この世の神さん方が穢れに晒される一番の要因は生霊です。だからこそ、皆さんにお願いしたい。

生霊絶対生まないライフを送ってください。

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現世があの世で立てる魂計画のおさらいを軽くしておきましょう。

まず、名を決める……名を決めることで、現世のカルマがザックリと決まります。

このザックリな現世カルマに沿って、守護霊や前世を選びます。

魂に余力のある者は、指導霊も選びます……が、現代の魂はあまりにも多くのカルマ、魂の宿題や課題を抱え込みすぎているため、ほとんどは守護霊兼指導霊を選ぶことになっています。

守護霊を選ぶことで、先祖霊も決まるため、この世に生まれる先は守護霊の子孫の血筋から選びます。

余談ですが、生まれる先をザックリ決めた時に、自分の収まる器(肉体)の、これまたザックリとした期限の目安も計ります……十代まで〇、二十代で△、三十代で□といった具合に、器の期限までの人生=カルマ解消計画も立ててしまいます。

そして、これだけ、ザックリながらも割と綿密な魂計画を立てているにも拘らずーー現世と守護霊は、あの世とこの世のルールに則り、全て忘れてこの世に生まれてくるのです……

さて、カルマというものは些細な事から発生します。怒り・悲しみ・不安・不満・心配・嘘ーー不信感や虚栄心や劣等感、依存心etc…悪循環に陥りやすい心理状況が、カルマ試練の始まりであり、しかも、これら負の感情を負の感情のまま発散させようとすると、生霊の元になっていきます。

と、いうのも、負の感情は現世の魂にひずみを起こし、そこから汚れていきます。汚れ=穢れだもんで、現世はもちろん、ある意味『生身』で結びついている守護霊にとって、現世魂の穢れは、重大な悪影響を及ぼす、いわば癌のようなモノ。

そこで、守護霊はまず自分が、その次に現世が、これ以上穢れを大きくしてしまわないよう、穢れた部分をちぎって捨てます。これが生霊になるのです。

たとえ霊感無くても、実感したことある人は大勢いると思いますよ。愚痴やら悪口やら、言った直後は少しだけスッキリするあの感覚。あれは、自分の魂の穢れが一瞬無くなるから、スッキリするのです。

けれども、生霊というモノは、飛ばした者が生きている限り、そこらを行ったり来たりしながらもいずれ自分に帰ってくる。なんといっても、自分の魂の欠片ですからね。

たとえば「〇〇さんて△△よね、嫌になっちゃう」なんて言うと、守護霊がちぎった悪口穢れ魂は生霊となり、『〇〇』と名付けられた状態でその人の所へ飛んでいきます。元々、器に収まるべき魂の欠片が、器から放り出されてしまう訳ですから、ちぎられた魂は器を求めて飛び立ちます。〇〇という名が付けられているため、まずは〇〇さんの所へ飛んでいきます。

しかし、当然のことながら、飛ばされた側の守護霊も黙ってはいません。自分の憑いている現世魂の穢れを上乗せして、飛ばした者へ投げ返します。

こうして、何とも醜い生霊合戦の始まりアーンド負のスパイラルに陥ってしまう訳ですよあーた。

現世は守護霊に魂を削られ、精神的にも肉体的にもヘタレていきます。生霊が飛んできたり、帰ってきたりした時に、身心共にダメージを受けます。

肉体に多少の自己治癒機能があるのと同じく、魂にも多少は自己治癒能力がありますが、悪循環にはまると回復する前に膨れ上がった生霊が帰ってくるため、更に大ダメージを受けるハメに……

いやいやいや、ここらでいい加減気づけよ現世!

って話ですよ。生霊は『身から出た錆』とも言える自分の魂なのです。

そんでもって、飛ばした生霊は必ず自分の元へ帰ってきます。

生霊合戦が始まるとカルマも雪だるま式に膨れ上がっていきます。生霊は、自分のカルマを棚上げしようとする時に発生するものですからね。

生霊になりそうな感情は愛情でカバーできます……が、これはまた、次の話で。

拍手

早速、お返事まいります。

幸せは自分から周囲にじわじわと伝播していきます。家族へ、学校へ会社へ……身の回りへどんどん伝播していくよう、日々幸せをたっぷりと感じ取ってくださいね。

神さんも仏さんも、褒めてはくれませんが叱ってはくれます。笑
だもんで、神さん仏さんから叱られないよう、日々精進してください。そんでもって、今まで出来なかったことができるようになったら、自分をめいっぱい褒めてあげてくださいね。

来年からのブログ更新は『はてなブログ』で行います。どうすればいいのかよく分からない方は

莢猫 はてなブログ 超自然主義生活

のキーワードでネット検索してください。『微細な霊感オバチャンがシャーマンになるまでの非日常的日常生活※ノンフィクション』という見出しがついた、はてなブログのネットアドレスであれば間違い無いです。
失敗すると忍者ブログに来てしまいます。ご注意ください。必ず、アドレスチェックしてくださいね。リンクの貼り方がわからなくてごめんなさい……ネットアドレス貼っておきますから、コピペしてください。↓

https://96nekomata38sugo-roku.hatenablog.com

そうなんですよ、うちも初めて知った時は軽く衝撃を受けました『コランダム』。赤ピンクはルビーでそれ以外は全部サファイアだったなんて。笑
今や珊瑚は貴重な宝石ですよ! 決してサファイアに劣ることはありません。
誕生石は一番身近な天然石ではありますが、かといって相性は必ずしも良いとは限りません。自分にとって、一番相性の良い石……というのも、実は、人によってはコロコロ変わるので、『これがあなたに最も相性の良い石です』とは言えないのが現状です。
だもんで、莢猫の場合ーーまず気になる体の部位を確認します。その部位に近いチャクラカラーを参考に近い色合いの石を探します。いくつかある候補の中から『目が泳がずに済む』石をチョイス。
違和感がある時は、強引に入念(莢猫カスタマイズ)して、自分に合う石にしてしまいます。←
ぶっちゃけ、人間仕事で組むブレスも、お客さんのニーズに合わせて半ば強引にチューニングしております……鬼ですから。←←
正直、石の相性は、まずたくさんの石……それも数千円の安い物ではなく、ウン万円の高い石をたくさん見て、まず、石を見る『目』を肥やしてください。見る目をしっかり養えば、自分にふさわしい石がおのずと自分の手に入るようになってくる……と、思います。

人生は全てが、自分の思い通りになるものです。何度も言っていることですが、本当ですよ。望まない人生にしかなってないと言う人は、望まない人生になるように生きているのですよ……もったいにゃす。人生は思い通りなのですから、素晴らしい人生になるよう、強く念じて生きてくださいね。
また、病気など疫病神との関わりは、カルマ解消のための試練に連なる物事です。疫病神や貧乏神といった祟り神は皆、それと向き合う者達のいわば『カルマ解消試験の試験官』なのです。
しっかり向き合い、正しく対処していくことで、魂も鍛えられカルマも解消されて一石二鳥な人生を送ることができます。
なぁんて偉そうな事言ってる莢猫も、病の最中はそんな高尚な心でいられなかったのは、過去のブログの通りですたい……でもね、一つだけ、揺るがなかった信念があります。これは子どもの頃からある、当時は根拠のない自信でもありましたが(今となっては根拠大有り)、

『そう簡単には死なん』

この思い込みだけで、人間生活送っていましたから。今ではすっかり、笑い話です。

名は体を表すーーと言いますがコレ、日本人ほどバリエーションに富んだ名は他に無いですねホント。平仮名片仮名漢字に当て字……こと、漢字を当てられている名には意味もさらに広がっていくので、自分に合った名の意味を探すのが楽しいと思います……難しい?
莢猫は実名が平仮名で意味の選択肢も二つしかなくて、漢字当てられていたら良かったのに……と思うことも多々ありました……昔は、ね。
今となっては、選ぶ余地も無い名で、本当に良かったなぁと思います。笑
漢字が当てられている名の人は、漢字がどのような形で構成されているのかにも着目してみてくださいね。

魂の仕組みは複雑なようでザックリとシンプルです。考えすぎちゃ、ダメよん。
とにもかくにも、今世でカルマを増やさないのが大前提で、カルマ解消に励んでくださいね。

ツイッターには140文字という制限がありますから、いかにまとめるか……毎度、文字数はみ出すから困ったもんです……ブログは一括して載せられるから便利ですね。←ォイ

あの世での魂計画を現世が思い出すのは、器(肉体)を抜けてから……だもんで、あの世で大変なことになっちゃうのですね。この縛り、いい加減無くしてしまいませんか神さん方ーーと言いたいところなのですが、いかんせん、あの世からこの世、この世からあの世へ渡るためのルールがめんどくしゃー……説明NGだそうでごめんなさい。
あの世からこの世へ持ち出せないモノの縛りと、この世からあの世へ持ち込めない縛りがあるために、現世や守護霊は記憶喪失になっちゃうのです。
この縛りがなくなったらなくなったで、人間物心ついたすぐから悟りの境地に達せそうな気がしなくもないのですが……おそらく、耐えられない人間がほとんどでしょうね。苦笑

現世は常に『守護霊と一緒』。よほどの霊的開眼でもない限りは、現守護霊とは一生のお付き合いになります。守護霊共々、日々精進してください。

現世の魂は、挿絵にも添え書きしている通り、数多の守護霊候補と数多の前世候補から、自分の名にふさわしいカルマを持った者をそれぞれ選んでいます。名を決めることで、自分が現世で超えていくカルマ(課題)がザックリ決まるため、これに沿って、守護霊と前世を選んでいます。

器の期限は個人でマチマチですが、必ず使用期限はやってきます。それまでの間に、いかに生きるか……どのように生きるのかは個人の自由ですが、あの世へ行く時にできるだけ、宿題を持ち越さないようにしていただきたい……かなり、切実です。

現世と守護霊と前世と、誰が一番霊的に大変かというと、それは守護霊です。なんてったって、役目が多過ぎる。いずれ自分も守護霊候補になっていくのですから、この世にいる間にできるだけカルマ解消してくださいね。

うち自身、多少お天気痛もあったので、気圧の変化による頭の痛み察します。鎮痛剤は毒を以て毒を制す類の薬になるから莢猫的には多用はお勧めできませんが……背に腹は代えられない時ってありますよね。
正夢というのは予知夢でしょうか?デジャビュ(既視感夢)でしょうか? 予知など先読みの夢なら避けるためか遭遇するために見ます。既視感夢なら、繰り返しを訴える夢なので、繰り返したくなければ夢に出てきた景色の所には行かないなどの対策を取り、繰り返したいのであればあえてその場へ行ってみるべき……というサインになります。
防衛本能というより、正夢は守護霊からのサインでもありますので、夢に沿って行動するなり、避けて行動するなり、あなたなりの対策を取ってみてください。

守護霊と前世の間には、繋がる部分が現世の魂しかありません……それも、魂の芯の部分ではなく、表面的なところだけなもんで、守護霊と前世が直接やりとりすることができないのです。
コンタクトを取るには、まず現世の魂に、それぞれが気がつくまで訴えかけるしかありません……まどろっこしいですよね、ホント。しかも、仲介役である現世自体の魂がそのサインに気付かなければ、ずぅっと伝わらないままなのです。なおいかんや。
守護霊〜現世〜前世のコミュニケーションをうまいこと図るためには、現世がそれぞれのサインに敏感になることが大事。些細な気づきにも守護霊や前世の意図が隠されていることを察知してください。

‪(*・ω・)っ魂ブレないニャニャ‬

霊的な存在からのお遣い依頼は、容易に引き受けない方が無難です。お断りして正解だったと言えます。
一旦、そのようなお遣いを引き受け始めると、まぁ〜〜〜〜芋蔓式に仕事が増えますから、日常生活が崩壊しかねませんマジで。←崩壊したモノ談 笑
断ったことについて、後ろめたく思う必要もありません。その役目を引き受けるのにふさわしい者が、他に必ずいて、役目こなしているはずですから、ご安心を。
うち自身、霊的なことについて動かなんことを『神さん仕事』と呼んでいますが、最初の頃はたいがい振り回されましたね……遠い目……今は、動くべき時にちゃんとお金も入ってくるようになり、仕事スムーズになりましたが、そうなるまで、何度神さん方に「先に金寄越せよ!」と叫んだことか……不敬の極み……苦笑。
余談はさておき、今後も突如そんな依頼をされることがありましたら、遠慮なく「莢猫に頼めよ」とお伝えください。霊を通じての神さん仕事は何でもこなします。

今月もたくさんのコメントや質問、ありがとうございます。先月も先のコメント返信でもお伝えしましたが、この忍者ブログの更新は今年までとさせていただきます。
閉鎖はせず、超自然主義生活編以前の過去ブログは、こちらで読める状態にしておきます。
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あと、ツイッターに関してですが、これも、相互フォローは今年までとさせていただきます。ツイッターの方でやっていた無料相談はブログの方で引き継ぎます。
☆夢解析
☆石やぬいぐるみ・置物などの邪念診断(写真添付必須)
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今年もあと一ヶ月ちょい……まだまだ邁進して生きますよ!

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プロフィール

HN:
莢猫
年齢:
46
Webサイト:
性別:
女性
誕生日:
1973/09/06
職業:
自由業
趣味:
ビーズ細工・ドライブ
自己紹介:
詳しくはカテゴリー『プロフィール』で。
A型乙女座長女なのに、近頃は、AB型とかB型とか星座はともかく末っ子とか一人っ子とか言われる、ゴーイングマイウェイ主婦。

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