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猫空世界〜闘病生活から超自然主義にならざるを得ない生活になった世界〜

生まれて初めて触った動物が猫だったサヤネコです(以来ネコ好き)。 十二の時に死にかけ、三十代にも死にかけましたが、まだ生きています。死にたいと思った事も多々ありますが、なんだかんだで生きています。 生かされている事に感謝して、シャーマン始めました。

2018/10    09« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »11
それは、昼食後まったりしていた時のこと。慌ただしい様子でゴツイ神さんがやって来ました。

「あ、スサノオ。どした……」
「莢猫っ! 大至急、わしが祀られておる神社へ来い! わしの名の付いた神社でなければカミゴト行えぬ。急ぎ調べよ」

スサノオの名が付いた神社って……福岡県内にあったかしらん? 検索してみると、一番近くで八女の素戔嗚神社でした。近くて遠い八女ですがな。

「今から急いで行っても、神社には黄昏時くらいにしか着きませんが」
「構わぬ。そこで待っておるぞ。剣の護符を忘れるなよ」

只事ならぬ様子に猿田彦の顔も険しく、事は急を要するようで、とにもかくにも素戔嗚神社へレッツらゴー。本当に黄昏時ちょい前くらいに、何とか到着しました。
拝殿には物凄い形相のスサノオが待っていて、

「早よぉ護符を出せ、取り急ぎ神事を行う」

急かされてワタワタと護符を取り出し、賽銭箱の上に置くや、

「おぬしは手を合わせ目を閉じておけ」

見ていちゃーダメなのね、解りました。おとなしく言われた通りに合掌ポーズで目を閉じ……猿田彦や銀河まで、うちの身の回りで何やら呟きながらゴソゴソしていましたが、やがて、

「よし、目を開けても良いぞ、莢猫。護符を取れ」

名刺より小さなサイズの護符なのに、何なのこのズッシリ感……スサノオは汗を拭う仕草をしながら、

「そなたに我が剣を委ねる。然るべき時に、それを以て十字を切れ。良いな」

何ですと? うちに魔物退治の類をさせようってんじゃないでしょうね? うちなお清め必要な霊は魔物も清める覚悟はできとりますよあーた。

「その身に危険があっては、我等も困るのだ。いざという時の護身武具は持っておくに越したことはない。持っていけ」

スサノオの空恐ろし……真剣な眼差しに、やむなくその剣を預かって帰ることになりました。
いやはや、こんな物騒な物を託される側の身にもなってくなさいよ、本来これを受け取るのは、息子とされているオオクニヌシじゃありませんの?

「いや、アレに託す訳にはいかんのだ。使い道を誤る事態になれば、神界が揺らぎかねん」

あーすんごく、嫌な予感。いつか出雲へ行って言い訳せなん事案かなコレ。

「おぬしなら、絶対に使い道誤ることはない。信頼しておるから託すのだ。心せよ」

どうするよコレ。銀河見ても猿田彦見ても頷くので、仕方なく、託された剣を持って帰った、その夜ーー

雲造りの神さん方が、何やら大きな存在を包み込むようにして来られました。

「莢猫、助けておくれ。とある場所に封じられておった竜が、愚かな陰陽師にそのまま解放された……まずは封じられた怒りを解いてから開封すべきを、封だけ破りおった」

脳裏に、スサノオの顔が浮かびました。あんなに慌てて剣を託したがっていたのは、この件が絡んでいたからなのかー! てか、知っていたなら事情を説明してよん。

空を見上げると、二匹の竜が、まるで鏡写しのように左右対称渦巻いています。伝わってくる怒りの凄まじいこと……左こめかみ痛い。でも、

「その怒り、うちが全部引き取ります。どうぞうちとこ降りてきてくなさい」

愛すべき雲造りの神さん方の頼みですもの、断りませんよ。二匹の左右対称竜さんは、品定めするように降りてきました。あれ、何だか二匹いるのに違和感が。



「もしかしてあーた達、元は一匹だったんじゃない?」
「いかにも。我等は元一体であった。力強すぎたために二つに裂かれ、封じられたのだ」

声も重なる二匹の竜さん。何とかして1匹に戻してあげたい……そうだ、最近繋がった仏サイドの竜神さんに聞いてみよう。

たにゃた あきゃれ あまれ あむりて
あくしゃえ あぶはえ ぷにゃぱりゃーぷて
さるばぱーぱ ぷらしゃまにえ すばーはー
ありえ ぱーんどぅ すぱるにえ すばーはー

五大竜王真言を唱えると、五大竜王のリーダー、マナシさんが降りてきてくれました。

「ーーふむ、そういうことなら力を貸そう。まず、この2匹には仮の名を付けてやりなさい。仮、ということで、ガラス玉でよいから2匹の依代を……それでよい。一体化した時のための水晶玉も……しかし何でも持っておるの。よし。近くの竜神の祠を探しなさい。」

2個のガラス玉と水晶玉……持っててよかった。仮の名は右巻・左巻(まんまやん)と付けてガラス玉で休んでもらい、彼等が休んでいる間に怒りと穢れを抜いて、車で10分ほどの所に小さな神社も見つけてーー翌朝。

マナシさんに言われた通り、ガラス玉と水晶玉を持って神社へゴー。小さな祠の祭壇にそれらを並べて、社守り神さんには事情を話して、ちょっとの間場所を譲ってもらって……五大竜王真言を唱えると、5匹の竜王さんが揃って降りてこられました。

「準備は整ったようだの。後は玉移りの儀式とほぼ同じよ。そなたは目を閉じて、2匹が1匹になって、水晶玉へ移る想像しておきなさい」

ガラス玉2個を左手に持たされ、水晶玉は右手に握らされて、いざ妄想スイッチオン! 時間にすれば物の2、3分もなかったと思われますが……とてつもなく長い時が流れたように感じました……春巻の時と同じく、1匹になった竜が水晶玉の中に収まったイメージになったところで、

「よぉ頑張ったの。玉移りの儀式は終いじゃ。気をつけて帰れよ」

と、マナシさんに声をかけられました。ああ、本当に1匹になってる……よかったねい。皆さんありがとうございます!

「これで私は莢猫の竜になったのだな。冬に出会ったのだから冬巻とでも名乗ろう」

ちょっ……本気でそんなこと言ってますのん?

「そなたには春巻という竜が憑いておるではないか。真の名は考えておいてくれ」

冬巻ですかそーですか。ん、何だろうこの予感……まさか……まさかね。いやでも何だか、あと少なくとも2、3匹はうちの竜になりそうな気がする……何、含笑いしとるんですか冬巻。

「いや、もう少し親しくなってから話そう」

あーうん。確定事項やな。悟るの早くなってきた莢猫でした。

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いよいよ、空海さんにSの守護霊をやってもらうことになった次の日。朝駆けで英彦山へ向かいました。今年初めて見る雪がちらつく中、まずは英彦山神社へゴー!

今回の神社巡りには、猿田彦も猿女も憑いて来ていたためかーー神社に到着すると、社守りの神さんから眷属の天狗まで、鳥居からズラッと参道両サイドに並んでお出迎え。まるで某人間界のような有様に、ドン引きしながら……お参りって気分に全然ならん……実際、きちんとお参りしたのは、Sだけ。(曝)

気を取り直して高住神社へ赴くも、同じ面子が以下略。どうやら同じ社守り神さんの管轄だったようです。参拝らしい雰囲気にならない中、本殿に近づくと、早朝お勤めらしき年配のご婦人が掃除したりお守りグッズを並べたりしていました。
「おはようございます」と声をかけると、これを撫でると賢くなるという置物を出してきてくれたり、拝殿の右奥に御神水の湧き水があることを教えてくれたり。早速、湧き水の所へ行くと、水神さんがいて、

「よぉ来たよぉ来た。腕の石も清めてやるから両腕お出し」

と、両腕に着けていたブレスレットをキレイにしてくれました。ありがたや。
しばらく水神さんと戯れていたら、頭上からも「よぉ来た」と声をかけられて見上げると……ここの社は巨石の岩屋に建てられていたのでした。圧巻!

「おぬしほどの力があれば、我等に己が力を入れ足す事も出来るぞ。いずれ我等が親神と繋がる事もあろう、しかと望め」

この時はまだ、何の事やらサッパリコンでしたが、『望むものは全て手に入る』という事で、しっかり望みます。

せっかくここまで来たので、親へのお土産に英彦山ガラガラと、我が家の神々に捧げるべくお神酒を買って、Sを家まで送る途中、粟島神社へ寄り道。
本殿は工事中で立ち入れなかったけど、海神さんが迎えてくれて、

「我等は莢猫の味方じゃ。そなたが海を渡る時は全面的に見守ろう」

と約束してくれました。嬉しさと感激で思わず嬉し泣き……ありがたやーありがたや。

帰りに、温泉神社へも寄り道ーーしようとしたら、さんざん方違えさせられた挙句、ようやく到着……やれやれ。
夢に現れた温泉の神さんがしたり顔で迎えてくれました。嫌がらせですかあーた。まぁ辿り着けたからいいけどね、うん。
神社とは名ばかりのプレハブ本殿の前には、これまたボロボロな注連縄が提げてあって、何とも残念な様相。宝くじ当てたら注連縄奉納しますわと約束してーー

めいっぱいとゆーか、欲張りすぎた神社巡り終了。この後、高塚地蔵の所でまた方違え(道を間違えて)、バリバリ細い林道通るハメになったのは、ここだけの話。笑

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早速回答参ります。

霊的な謎に関してはいつでも質問してください。答えられる範囲でめいっぱいお応えします。

真言は心して唱えないと逆効果になることもある呪文です。マイナスな心境の時に唱えてはいけませんよ。お坊さんの中には『素人が唱えていいものではない』と明言されている方もいらっしゃいますが、本当に、おっしゃる通りな部分もあるのです。
くれぐれも、安易な気持ちで唱えないようご注意くださいね。

神社仏閣参拝の後、ゴミ拾いなどする時は『人間が落としていった穢れ』を注視してください。飴の包みやペットボトルに空き缶、ペットが粗相していったモノなど……
どれも、はっきり言って問題外な物ばかりですが、落としていった者について、神さんは祟ることしかできません。だもんで、そういった物を拾ってくださるとありがたいです。
小枝や葉っぱの類は穢れにはなりません、が、目につくようなら、落ち葉などかき集めてある場所まで移動させてくださいね。

人間仕事の依頼は『詳しいプロフィール』記事に記している通りです。お名前とメルアドを拍手コメント欄に載せておいてくれないとこちらから連絡取れません。ここのコメント欄にはメール返信機能は付いておりませんのであしからず。

赤いパンツ、ほんとイチオシです。グラデパンツが見つかるまでは……笑
今年、赤いパンツは全部買い換えました。

チャクラ7色セットの下着ですか……それはそれですごいですね! ちゅと検索してみます。

アメリカンサイズの衣料って日本の衣料サイズと比べると一回り以上大きいですよね。うちもいくつか服を買いましたが、フリーサイズでも十分過ぎるくらいでした。

虹パンツ売り場なんてあるのですか? 大きなサイズがあるなら、物色しに行きたいです!

温泉、良いですよね……久しく行っていないので、そろそろ行きたいなぁ、温泉。

面白いと思ってくださり、ありがとうございます。これからも楽しんでいただければ幸いです。

うちが湯垢離を始めることになったのは、水垢離の意味がなくなってきたから……なのですが……熱い湯船にザンブリ浸かっても、何の悟りも……げふんげふん。何かしら、効果があるといいなぁ、うん。笑

重要なお知らせがあります。ここ、忍者ブログはここ最近、サーバーエラー多発していてブログ存続が微妙な状態です。
だもんで、今年中に超自然主義生活編から『はてなブログ:超自然主義生活』へ引越します。ハンドルネームは今まで通りの『莢猫』です。

https://96nekomata38sugo-roku.hatenablog.com

既に、記事の移動は済んでいますが、その1その2とシリーズになっている記事の日時をまとめたら……
更新日が2017.7になりました。笑 まぁ、現実の時間軸に割と近いので、このまま過去の記事として更新していきます。
これからも、6が付く日にできるだけ更新していきます。

たくさんの応援コメント、ありがとうございます。

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最初に現れたのは夢の中でした。
ヒト型で、四手(『紙垂』とも表記)の髪が生えた大きな四角い鬼面をつけたお姿でした。
うちな何故か、一目見るなりそれが何の神さんだか判ったような気がして、

「もしかして、温泉の神さんですか?」

と聞いたら、頷かれて、うちの体内をズルズルッと通り抜けられました(夢ですからね)。
通り抜けていくに従って、山神さん達とよく似た姿になっていきました。

余談ですが、莢猫の目にはこのように見えています。



「よぉ判ったの。Sが温泉に入った後おぬしと繋がったから、わしもここまで来れたのじゃ。長くヒト型に囚われておったが、ようやく解放された」

温泉の神さんがおっしゃることには、自然霊が神社などに祀られると、ヒト型にされてしまうのだとか。ヒト型って依代のことかしらん。
無知な莢猫にはサッパリコンな話ですが、何はともあれ、本来のお姿取り戻せて何よりでした……って、面越しでも何やら物言いたげな表情が窺えるのですけど?

「おぬし。その霊感アンテナとやら、真上にばかり伸ばしておらんで横に広げんか! もうガッツリこの国の人神界とは繋がっておるのだ。人神霊ばかり無駄にエネルギー供給するくらいなら、横に広げて自然神を包み込め!」

はい !? 自然神を包み込め? おっしゃる意味が分からんのですけ……温泉の神さんな鬼面をバッと取り払いぬーんと眼前に! ヒィ〜怖い怖い怖いこ

「波紋のように拡げていくのだ。良いな」

何をどうすれば良いやら、助けて! 銀河! 春巻 !!
うちの守護霊なハズーーの銀河はボソッと一言。

「おぬしが得意な妄想力を使えば良い」

も、妄想ってあーた。(絶句)

ーー目が覚めたら、にんまり顔の鬼面をつけた温泉の神さんが枕元におわしました。顔が、近すぎて怖

「おぬしが妄想力、とくと見せてもらおう」

妄想で良いんならいくらでもやりますよって、どうぞお帰りくなさい。合掌。

……その後、風呂を溜め湯にする度に、我が家へ来られる神さんになりました、とさ。
もう、とってもめでたいことにしておくよ、うん。←諦めの境地

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チャクラカラーの勉強を始めたばかりの頃、コン達から、
「腰から気がダダ漏れなのだから、その色(チャクラカラー)の下着を身に着けたらどうだ」

と言われました。するとスクナヒコも、
「そうだ莢猫、そなたは赤いパンツを穿け。少しはダダ漏れも抑えられようぞ。色の力、侮るなかれ」
と、やたら乗り気なので……1週間分で7枚、赤いパンツを買いました。
試しに穿いてみると、なかなか良い感じ。ダダ漏れ感も半減したのです。本当に効果があるなんて凄い!
あまりの効果に、今まで持っていたパンツは、全部捨てさせられ……赤いパンツのみになってしまいました。笑

春巻も、もう腹巻卒業です。普通の憑神として、傍にいてね。笑笑

それからは夜、入浴前の下着準備する度に、替え歌唄うようになりました。

赤いパンツは良いパンツ
強いぞー強いぞー
十年穿いても破けない
強いぞー強いぞー
百年穿いても破けない
強いぞー強いぞー
千年穿いても破けない
強いぞー強いぞー
穿こう穿こう赤いパンツ
へい!
穿こう穿こう赤いパンツ
あなたもわたしも家族みんなで
穿こうよ赤いパンツ穿こう
へい!
※元歌はフニクリフニクラ、アレンジが鬼のパンツ……これは鬼のパンツの替え歌です

余談ですがーー赤いパンツ最強とは思っている莢猫ですが、本音を言えばーー

赤・橙・黄色のグラデパンツが欲しい!



腰から腹までのチャクラカラーを網羅した欲張りなパンツ、メーカーさん作ってくれませんかねぇ……もし作ってくれたら、どんなに高値でも最低7枚は買いますよ!

あ、莢猫はプリケツ過ぎるので、大きいサイズあると嬉しいです。3Lとか4Lとか5……お後がよろしいようで。

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今回も早速、お返事参ります。

生死観は人それぞれあるとは思いますが、うちな肉体は魂が一時的に過ごす『器』と捉えています。この、一時的に過ごす器での過ごし方が、人生そのもの。
器にはどなたにも使用期限があります。期限が切れた時が、いわゆる『死』。器で過ごした間である人生はここで一旦終わりますが、器から抜けた魂は、これで終わり……ではありません。
生前に自分が決めたカルマ解消の度合いによって、あの世でのカルマ解消修行が始まるのです。
あの世にたくさん持ち越さないよう、この世にいる間に、できるだけたくさん、解消して生きましょうね。

カルマに関する記事はおいおい改めてまとめます。

考えるな、感じろーー神さんから散々言われてきた言葉をあなたにもお裾分けします。実際、考えても解らないことだらけなのが、世の常人の常。自分のことは自分が一番解っているつもりでも、自分が気付きもしなかった日常の癖を他人に指摘されると、少なからず驚きがあると思います。
考えても解らないことは、感じてみましょう。素直な心で、まっすぐに。

鬼神と人外と実名と猫(!?)を使い分けております。(笑)
神さん仕事とツイッターは鬼神
ブログと人間仕事確認は人外
人間仕事遂行は実名
日常生活は猫!
……といった具合です。
どれもそこそこのペースでこなしていますが、一番重きを置いているのは言わずもがな『神さん仕事』ですね。近頃は猫やるのも大変なくらい、鬼神が押してます。

家に神棚があり、毎日『祝詞』を唱える際には、『祓いたまえ清めたまえ』ではなく『清めたまえ幸(さきわ)えたまえ』と唱えるようにしてくなさい。
祓って清めると、神さんが穢れを背負い込むことになるので……神社巡りの記事でも、参拝マナーの記事でも度々記載していますが、この世に穢れをなかった事にする霊的システムは既に崩壊しています。これ以上、神さんにそんなものを押し付けるのはやめて、自己解決・自己浄化できるようになってくなさいね。

人間の霊的レベルというのは、実はあまり大差ありません。霊感に目覚め、他の人霊が判るようになったところで、きちんと然るべき霊的修行をしなければ、ずっと現状維持か、愚痴や不平不満に囚われてカルマを増やし、自らの魂もボロボロにして守護霊も悪霊化してしまうようなドツボにはまっていくだけ……なんてことには、どなたもなりたくないでしょうから、うちがオススメしているあのスピード瞑想を活用して精進してくなさいね。

古戦場など、土地に障りが残っていそうな所では、家の鬼門・裏鬼門に水晶細石を少し撒いたり、家の中に水晶クラスターなど置いて浄化空間を創り出すといいですよ。
うちな自分の手に負えない頃は、鬼門・裏鬼門の窓辺にそれぞれ水晶ポイント置いていました。参考まで。

神さんだけでなく、守護霊、多くの命をあたえてくれる食べ物、命をつないでくれている飲料水、暑さ寒さから守ってくれている家、自分を遠くへ運んでくれる交通機関、それぞれ供給するのに関わってきた多くの人達に、感謝……この一言に尽きます。
と、毎日四六時中、思うことができる人になってくなさいね。

当時、某神社神主説得は失敗に終わりましたが、その後たくさんの神さん方が、全霊で祟ってくれたり、それを応援してくれたりしています、ただひたすら感謝です。(鬼)
祟りで穢れが生じた時は、いつ何時でもお清めさせていただいております……うちも鬼ですから。うふふ。

神さん方は本当に優しくて過保護で強烈に依怙贔屓してくれます。笑うしかにゃい……笑う門には福来たるってことで、愛しとります! 神さん方 !!

安心してくなさい。某神社御池の神さんとは、その後、密にやりとりできるようになり、今では以前のお姿取り戻しましたよ。
とはいえ、物理的穢れ(ポイ捨てゴミなど)はどうにもできません。もし、足を運ぶ機会がありましたら、ゴミ袋持参して、プチ清掃活動よろしくお願いします。
うち自身、神社仏閣巡りをする時は、大小様々スーパー袋をいくつも用意して出かけ、目に付いた穢れは回収しています。

むかぁしむかしは、ダイレクトに神さんと話ができる者が神さんにお仕えするのが当たり前でした……いつしかそれが世襲制っぽくなり、排他的になり、形式ばかりになりーー中にはちゃんと神さんに仕えてある神職さんもいますが、現在は指折り数えるほどしかいない、とのこと。←神さん談

うちがもらったのは、虹を生やす時に使う小皿でした。金の小皿で虹色の照りがあり、とても美しかったです。その時、半分もらったのは、言うなれば『泣いた子をあやすため』……のような感じで、とりあえず半分いただきました。笑
その数日後、「半分では使い勝手が良くなかろう」と、もう半分届けてくれました。その当時は、虹の小皿の使い道は判らぬまま……キリスト教の主人神さんからもらった赤い玉と同じく、もらった物は霊体なので……そのうち何かの役に立つだろうと銀河に預けました。
その後のことは、忘れていなければ記事にします。←ォイ

生霊の嵐吹きすさぶ、凄まじい時代に、現代人は生きています。よほどか意識して己を保てなければ、あっという間に生霊にやられてしまいます。
生霊については、ツイッターでは頻繁に呟いているキーワードではありますが、こちらではまだ『招き猫に生霊』の記事に触れる程度でしか記載していなかったので、これはそのうちきちんと記事にまとめますね。

魂ブレないニャニャ、良い瞑想でしょでしょ!←くどい
基本さえ押さえていれば、あとはアレンジ自由です。あなたなりのやりやすい『魂ブレないニャニャ』やってくなさいね。

チャクラカラーについて、ブログ記事にはしていなかったのを思い出し、合わせ技の挿絵にしてみました。色の力も大事ですので、生活のあれこれに取り入れてみてくなさいね。

怖い夢は、大事なカルマ解消夢です。起きてまで怖がる必要はありませんよ。夢ですからね。
ただし、正夢になりそうな気実的な夢を見た場合は、守護霊からの注意喚起でもあります。
しっかり『魂ブレないニャニャ』やって、いざという時、冷静に行動できるようにしておいてくなさいね。

まだ、人間仕事の依頼順が回ってきていない人は、追加があるなら順番待ちの中に加えておきますよ。既に1つ以来終えて追加依頼のある人は、お手数ですが再度順番待ちよろしくお願いします。
人間仕事につきましては、アポインターもマネージャーもなく一人で回している上に、神さん仕事が最優先なもんで遅々として捗らず、大変申し訳ありません。
依頼記入したら、あとはひたすら気長にお待ちくなさい……これも何度も、詳しいプロフィールにも記載しておりますが、うちなGmailを使っております。ケータイアドレス使用のお客さんは、今一度パソコンメールの送受信許可確認よろしくお願いします。

自分でもどうしようもなく否応なく、霊感霊力急上昇していく日々ーーこれからも、超ノンフィクションな出来事を記載していきます。

神さん嘘吐かない
莢猫も嘘吐かない

応援、ありがとうございます!

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グラウンディングやセンタリングといった瞑想法ーーこのブログをご覧の皆さんはご存知かと思います。

ざっくり説明するとーー

グラウンディングは地球中核のエネルギーを取り込む瞑想で、センタリングは体内にある7つのチャクラをまっすぐに整える瞑想です。

チャクラとは、体内の気の溜まり場をざっくり7分割したエリアで、頭頂・額・喉・胸・腹・生殖器・尾骶骨辺が一般的なチャクラの位置とされています……実際のチャクラの位置は、多少の個人差があります。
このチャクラには色があり、下から上に赤・橙・黄・緑・青・藍・紫に見えます。これほんと、最初にこの色見分けた人間って凄いなぁと思います。
余談ですが、仏教では5つのチャクラとして捉えられていました。天(空)・風・火・水・土で、頭・喉・胸・臍・生殖器(腰)※これについては諸説有り※そして、色は白か黒・緑・赤・青(水)・黄(茶か黒)※仏さんに直接聞きました……一般論とは若干色が違うかもです※

話を戻しましょう。

このグラウンディングとセンタリング、どちらもバランス良くできていないと、大地のエネルギーももらえないし、大地のエネルギーをもらえないとチャクラもまっすぐ整わないのです……とっても、めんどくしゃー!

莢猫はというと、まずチベットさんに教わったのがグラウンディングでした。よく知らなかったので、ググったりウィキったりして調べるうちにセンタリングにも行き着きました。
正直、グラウンディングだけでは何か足りないと思っていた莢猫は、センタリングもしてみることにしましたがーー何これめんどくしゃー!

なかなか、思うようにいかないのです……もっと解りやすくてやりやすい方法ないの !?

ちょうどその頃、ネットでは『体感』と呼ばれる、大地波動に中てられやすい人から直接話を聞く機会があり、グラウンディングも良し悪しな事を知りました。

センタリングとグラウンディング、この2つの瞑想を正しくやるのに最も重要な事が、ググってもウィキっても記載されていないことに気がつきました。

それは、全ての根幹である魂を器(肉体)の定位置に固定する事。

魂が器の中でフラフラしていると、いくらグラウンディングをやってもセンタリングをやっても、効果がほとんど無いのです。

一番大事な所が抜け落ちとるやん……まずは魂がぶれないようにしないと、せっかくの瞑想も無駄に時間費やすだけですよあーた。

体感さんに有効な瞑想は、グラウンディングもセンタリングも込みで、魂固定する瞑想ーー既存の瞑想になければ、創っちゃえ!

前置き長くなりましたが、これが魂ブレないニャニャ(ニャニャは何某という意味……それぞれテキトーに言葉当てはめてください)誕生までの経緯です。



さて、そのやり方。

1 天地と自分を結びつけるイメージでまっすぐ線を引く
  上から引いても下から引いてもよし。やりやすい方向でやってね

2 自分の胸を指差してテンを打ち、そこに魂が固定されるのをしっかりイメージする
  体感さんはやや高め、お天気痛さんはやや低めに固定してね
  しっくりする位置を見つけたら、その後はずっと同じ位置にテン打つこと
  コロコロ変えるとブレる魂のままですから特に気をつけて

文章にすると何やら難しそうですが、要は『まっすぐ線を引いて点を打つ』だけ! 簡単でしかも一般的瞑想と違って、短時間……数秒でできちゃう瞑想なのです!

我ながら上出来瞑想! 特許取りたい。笑

この瞑想は数秒でできるので、いつでもどこでもできるのが特徴です。歩いても走っても立っても座っても寝てもトイレでもお風呂でも、いくらでもできる瞑想なのです。

魂がブレなくなれば、グラウンディングもセンタリングも無意識の境地でできるようになります。地震や火事、洪水など有事の際に冷静に的確に行動できるようになります。
霊感のあるなしに関わらず、良好な効果が見込めるのです。←盛ってません。本当です。

てな訳で、これを読んでいるそこのあーた。魂ブレないニャニャしっかりやって、素敵ライフを送ってくださーい !!

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神社巡りの旅もいよいよ最終日。霧島神社は機会があればまた……ということで通過し、狭野神社へ。ここでも霧島東の神さんから言われたのと同じことを言われました。そして、

「しかと望め。全て思い通りに手に入る」

神さん方の言う通り、信じます。

最後の神社は……色々あったので名は伏せます……海の傍で海神さんの目が届く所であったにも関わらず、なんだか荒んだ雰囲気で、拝殿では何度も柏手を打っては幾つも幾つも願掛けをする老人がいたり、参道から禊の池に続く遊歩道にはゴミが落ちていたり……小さな林になっている所、木々が茂っていることで、かろうじて神域を保っているような体たらくの神社でした。

そこの社守りをしていた神さんの愚痴を聞きながら案内されたのは、禊の池『御池』ーー池の神さんは大きな姿で迎えてくれましたが、あっという間に身体が縮んでしまいました。

驚いていると、池の神さん曰く。

「先ほどの姿は以前の姿よ。今はこの通り、海神様から霊力分けていただきながら、細々と命繋いでおるのだ」

ここの社守り神さんと同じこと言っとらす……何をどうすれば良いやら……

「もう『祓って清める』時代はとおに終わっておる。人間の穢れはそこらに溢れ、わしらは中てられ放題。莢猫よ、早よぉ目覚めて我等を救ってたも」

神道祝詞のお約束文言『祓いたまえ清めたまえ』ーーこの言霊が、今や霊界全体に悪影響して及ぼしているーーそんなこと言われても、莢猫一人の力ではどうにもできませんがな(泣)。

「莢猫よ。せめて、ここの神官に、ここに清めの水晶を沈めるよう伝えておくれ」

あー……水晶……同じこと、霧島東神社近くの御池神さんにも同じこと言われた、けど……うち、水神さんをお清めできるような水晶は持っとらんでごめんなさいって、ゴミだけ拾ってきたのですがーー確かに、神主さんなら浄化された石など多少は持っているかもしれない。

一縷の望みをかけて社務所兼自宅のような建物に赴き、神主さんに神さんからの頼みを伝えましたが……見ず知らずの人間がいきなりアポなしで訪ねてきて『神さんが水晶玉沈めて欲しいと言っています』なんて言っても信じてもらえるはずなく……自分自身の説得力無さと神さんの言うこと信じてもらえなかった悲しさで大泣きしてしまいました。

うちななんて非力なんだろう! 今はまだこんなだけど、いつか必ず、うちが皆さんを救います !!

あんまりな神主の態度に、うちの後ろから様子を見ていた社守りの神さんは大激怒!

「御池の手入れもせん者、決して許さぬ。神官を偽る者、我が全霊もて祟ってやる」

自分が勤める神社の神さん怒らせるなんて、よほどですわ……神さんあまりにも怒るし、ますます悲しくなって子どものようにワンワン泣いていたら、離れた所で待っていたSが駆け寄ってきて慰めてくれました。

憑いてきてくれていた神さん方にも、神社の社守り神さんにも慰められ……気を取り直して、帰りの道レッツらゴー。
休憩するために寄ったコンビニ駐車場では、雲造りの神さん方が空一面に広がる彩雲を作って慰め励ましてくれ、帰る進行方向の道先では、虹の神さんが2本の虹を作り、

「半分やるから元気出せ」

と虹の受け皿を半分くれました。いやもう嬉しすぎて、また泣けてきちゃいました……あいや、今度は嬉し涙ですよって。余談ですが、後日、虹の神さんには、霊力バランス取るために残り半分の受け皿ももらいました。


大して彩雲写っていないのは、莢猫の写真撮る腕がヘッポコのせいです……虹は運転中であったため、写真はありません。

終わり良ければすべて良し。最後はとても幸せな気分でSを自宅まで送り届け、ホクホク気分で帰り着いたのでした。

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早速コメント返信参ります。

毎度同じ事を記載している気がするので、今回でこの手のコメントに返事をするのは最後にします。
ツイッターをやっている『清猫=鬼神』はツイッターを魂磨きの鬼道場として利用しています。
一切の甘え・依存を許しません。自助努力しない者はブロック対象者となります。
つまり、既にブロックされている者の大半は『鬼道場の脱落者』ということです。
その他ブロック対象になっているのは、鬼道場主旨外&プロフィール未読フォロー申請者、おすすめユーザー削除……以上です。

あなた自身を本当の意味で救えるのは、あなた自身であって清猫=鬼神ではありません。
また、このブログを運営している莢猫でもありません。

自身を救うために、ご自分が、日々精進してください。精進するための手立てはいくつも、記事の中やコメント返信で伝授済みです。きちんと読み返して、ご自身の生活に取り入れてください。

霊視や浄霊、入念ブレスの依頼につきましては、一人ずつじっくり対応しております。現在一年超待ち状態で、お待たせの皆さんには大変申し訳なく思っていますが……なにぶん、今の莢猫は神さん仕事が日常で最優先です。人間仕事はその神さん仕事の合間を縫って、ちまちま進めている状態ですので、どうか気長に返信お待ちください。
なお、莢猫はGmailを利用しております。送受信可能かどうかの確認は必ずしておいてください。こちらから依頼返信のメールしても反応がないお客さんは後回し(その時の最後尾)にしています。あしからず。

清猫=鬼神の鬼道場ツイッターはフォロワーさん自身が精進するための場です。一緒にどんどん精進して生きましょう。

イカとタコ、どちらも海の賢者にたとえられるほど賢い生物ですが……イカは体の形をタコのように自在に変えられません。でも、タコより2本足が多い。吸盤の形も、タコはいわゆる吸盤ですが、イカはスポイトの膨らみ部分のような壺型吸盤なんですね。更に心臓の数もタコより一つ多い3つーー何だか夏休みの自由課題研究っぽくなってきたのでこのへんで。笑

うちのブログ、楽しんでもらえたら嬉しいです。ありがとうございます。

遠出すると必ず言われますね……「本物?」とか「本物が来たー!」とか……本物ですよ。笑
てか、サヤネコの偽物っているのかな……偽るのは無理ですね。

神さんから「行って欲しい」「来て欲しい」と言われた所は必ず行きます。ただし、旅費できたらね、うん。生身でウロウロするのには色々とかかりますからね、神さん。

ホテルができる前から、元々土地神の眷属としてその土地に暮らしていたヌシさんでした。だもんで、ホテルができてからも、人を見守るためと言うよりは土地神さんを人間の穢れから護るためにホテルのヌシ妖化していたようです。
今ではその土地神さんもヌシさんも、健やかに霊力保たれているようで、何よりですたい。

今では、神さんの方がうちとこ直接来てくださるので、その土地の神社に呼ばれる事は無くなりましたが、当時はあちこちから「来てたも」と言われて大変でした……来いと言うなら旅費おくれ状態でしてん。苦笑
後からではなく先にくれないと動けませんから〜残念! って行かなかった神社もあるのはここだけの話……人間の器で暮らしている以上、金銭問題は切実ですホント。
もちろん、動けるだけの資金が貯まったら即行動しています。

Sとの旅行で押さえた宿はどちらも古い建物でしたが、とても良い宿でした。後継者も込みで、続いていって欲しいものです。

今月もたくさんの応援、拍手、ありがとうございます。神さん仕事最優先の生活で、自分自身の暮らしはすっかりおざなりになってしまいましたが、人間仕事は地道に確実に進めてまいります。
気長に、返信お待ちください。‪(-人-)‬

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朝イチ参拝の計画立てていたのは、ホテルから小一時間離れた霧島東神社……向かう途中、霧島神社と霧島東神社のどちらへ行かせるか、神さん方が揉めていたのはここだけの話。笑
参拝時間とホテルには朝食摂るためにまた戻るので、逆算プラスでレッツらゴー!

町から山道に入ると、何故か雨が降り始めました。雨降り神さんには「おぬしが行く道に雨降らす時には、先か後にしてやる」と言われていたのに……

「すまんな莢猫。車に乗っておる者を清めねば神域へ入れてやれんと(神社の神に)言われた故」

え、そんなお穢れさん乗っていたかしらん? ふとバックミラーに目をやると。



ちょっ……何でヌシさん乗っとるん!

何とーー参拝お供に我が家から憑いてきた屋敷神コモラナイの横にーーホテルのヌシさんが、うちの(近くの川の)河童を二匹、膝に乗せて座っていたのです。うちのとりあえずの穢れ抜きでは、芯までキレイな魂になれていなかった模様。

「黙って憑いて来て申し訳ありません。コモノ等が少しでも私の言うことを聞いてくれるよう、こっそり憑いて来てしまいました」

河童にコモラナイもグルだったなんて……全くホントにもぉ。事前に言ってくれたら、普通に車乗せてあげてたよ! まぁ、既に憑いてきちゃってるし、追い出したりはしないから安心おし。何より、うちな運転中やし。笑

霧島東神社の手前にある御池に差し掛かると、池の神さんが待ち構えていて、子猫を摘まむようにヌシさんを車からヒョイッと引き抜きました。

「こやつは我が清めてやろう」

ありがたやーありがたやー。神社の敷地に入ると雨は小止みになり、車を止めて降りると完全に止みーー御池が見える所に立つと、大きな池神さんがピカピカになったヌシさんをうちの前に置いてくれました。良かったねぇヌシさん。

うちなここでも、国造の神さんに頼まれたのと同じことを頼まれました。その分……というのもなんですが、ご神気もたんまり頂きました。写真を撮る許可も頂いて、カメラ小僧なSはあちこちでシャッター切りまくり!
ホテルのヌシさんもたっぷりご神気頂いて、どうやら霊格もかなり上げてもらったようで、キラキラした姿になっていました。

「莢猫様のおかげで、御池の神様にも霧島東の神様にも大変良くして頂きました。ありがとうございます。一足先に失礼いたします」

と言うなり、飛んで行ってしまいました。早よ帰りたかったのねー……莢猫一行は参拝後、御池にも足を伸ばし、池神さんにご挨拶。
今回は水辺を清めるアイテムは何も持っていなかったので、池のほとりをゴミ拾いして歩き、ホテルへ引き返しました。

ホテルの玄関では、ヌシさんがコモノ等を従え三つ指ついて待っていました。言うこと聞いてもらえるようになったみたいで、何よりですたい。
朝食後、たくさんの妖等に見送られて、帰路途中にある神社へゴー! ……次号がファイナル。

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プロフィール

HN:
莢猫
年齢:
45
Webサイト:
性別:
女性
誕生日:
1973/09/06
職業:
自由業
趣味:
ビーズ細工・ドライブ
自己紹介:
詳しくはカテゴリー『プロフィール』で。
A型乙女座長女なのに、近頃は、AB型とかB型とか星座はともかく末っ子とか一人っ子とか言われる、ゴーイングマイウェイ主婦。

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