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猫空世界〜闘病生活から超自然主義にならざるを得ない生活になった世界〜

生まれて初めて触った動物が猫だったサヤネコです(以来ネコ好き)。 十二の時に死にかけ、三十代にも死にかけましたが、まだ生きています。死にたいと思った事も多々ありますが、なんだかんだで生きています。 生かされている事に感謝して、シャーマン始めました。

2018/06    05« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »07
五時起き六時出発で、神さんに言われた通り、西本宮・東本宮・天安河原へゴー。
まだ宮司もいない西本宮の境内で挨拶していると、

「まだ夜のうちにきおって。愚か者め」

と叱られちゃいました……誰だよ、夜明け前に出発しろって言ったの。まあいっか。笑
また出直します、と 一路、東本宮へ。
向かう途中、山道の方へ方違えさせられました……狭い林道でUターン……愛車が軽自動車で良かったぁ!

東本宮に到着すると、あれ? さっきまで傍にいた猿女がいない。東本宮の入口には電動の神像が立っていました。ちゅと怖い。笑笑
本殿に行くと、厚化粧した猿女がーー

「我は鈿女。ここまでよぉ来た。だが、まだ夜明け前ゆえ、まずは天安河原へ行き、宿で朝食摂ってから出直せ。なぁに、大丈夫。そなた等なら超えられる」

何のことやらサッパリコンでしたが、鈿女は境内のパワーポイントも教えてくれて、そこでエネルギーチャージさせてもらってから、天安河原へ。

だいぶ明るくなってきた河原の遊歩道を歩いて、岩屋の社まであと半分くらいの所でーー強烈な拒絶感が来ました。
田力男はすぐ判りましたがもう一方はどなた? 二柱の神さんが、通せん坊するように立ちはだかっています。

「わしはオモイカネじゃ。鈿女を味方につけておるようだが、わし等はそう簡単には認めんぞ」

何を認めないのか分かりませんがって、もしかして、国造神社で言われた事? 認めないも何も、うちな頼まれただけ……相手の好戦的な態度に、銀河が鎌首もたげて威嚇ポース取りました! うわーやめてお願い!
その時、後ろから来ていたSが何かにけつまずいたようで「うわっ」と声をあげました。
思わず、

「うちを傷つけるのは構わんけど、うちの大事な友達傷つけたら神さんといえども許さんよ!」

神さん相手にどエライ事叫んじゃいました。

Sビックリ、目の前にいた神さんもビックリした顔になりました。次の瞬間、拒絶的な空気が一転。

「あ、あいわかった。そなたの事は認める。ここの神気も存分に与えよう。その代わり、ちと社回りのゴミを片付けて欲しい」

認めてくれるのなら、ゴミ拾いくらい喜んでやりますよ。あ、天安河原の川の神さんが苦笑いしとらす……

「元人間の神霊は、実に図々しいの」

自然霊の神さんの言うことにゃあ、頷くしかありませんがな。

天安河原の川の神さんから、人間達へ伝言。



→さてさて。まだまだ びーこんてぃにゅー

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夜打ち朝駆けでS宅へ……早過ぎる朝食を食べさせてもらって、いざ出陣!
今回は九州の中心を南下して高千穂へ行き、日南線を北上して帰る神社巡りコース。

Sと事前にしっかり打ち合わせて、出発初日は熊本の国造神社へゴー。境内には阿蘇神社の神さんもおわしました。

実は数日前、阿蘇神社の神さんが国造神社の神さんに担がれて我が家へ来られました。

「わらわは阿蘇神社の神である。わらわを担いで来てくれたのは国造神社の神である。南へ足を延ばすのならば、ぜひ国造神社へ寄って欲しい」

Sとの神社巡りには国造神社も候補に入っていました。Sにこの話をしたところ、「じゃあ一番最初に行こう」という話になったのです。
ーー神社には昼過ぎに到着しましたが、神さん方は社から出迎えてくれました。阿蘇神社の神さん曰く、

「人間で言うところの『避難』じゃの。再建されるまではここにおる」

阿蘇神社は地震によって倒壊しましたが、その分、神社界隈の集落にはあまり被害がなかったそうで……聞けば神さんも相当無理をされたご様子。お願いですから、二度とそんな事しないで……お姿もボロボロじゃありませんか……

「確かに、もう懲りた。これからはそなたの意に沿おう。清めの役目だけでなく、神々の旗振りもお頼み申す」

旗振り……って、何? Sにそう言われた事を話すと、

「それってサヤちゃんが神様方の先導役って事なんじゃない?」

先導役ーー何はともあれ、阿蘇の神さんからの頼みとあらば、喜んで……銀河には後で「安請け合いするな」と叱られましたが、他に誰がやりますのん。うちの守護霊なら腹括ってちょうだい。

初日の参拝はここだけって事でーー所々、片側通行の道を行きながら地震の物凄さを痛感。けれども、天気も晴れ、景色の美しさにも恵まれて、神さんの計らいに感謝感謝で、日のあるうちに宿に到着。

古い民宿でしたが、一泊二食付きで宿の人たちも皆親切で……その家に憑いている妖達も皆、とても親切でした。笑
特に、畳の部屋に敷いてあった虎の柄の絨毯にはつがいの妖が憑いていて、

「寝る時はわしらの上に布団を敷くといい。夜中(畳の上)は冷えるぞ」

と教えてくれました。上に敷いちゃっていいの? うちな重たいよ?

「構わんよ。床が抜けるほど重くなければ大丈夫」

……ありがとう、ほにゃ遠慮なくそうさせてもらいます。笑
絨毯はちょうど布団二組載せられる大きさでした。夜は確かに、畳の隙間から冷気が上がってきて、絨毯様様でした。ありがとう、付喪神達!



そして、翌日。→ びー こんてぃにゅー……

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ハンドルネーム:
莢猫(サヤネコ)
由来は自分の名に使われるかもしれなかった字(当時、名前に使える字ではなかったらしい、とはいえ、この字だったかどうかは不明(笑))と猫好きを合わせたもの。

ツイッターでは同じフリガナで『清猫』と名乗っております。が、ツイッターの使い方はココとは全く違います。ツイッターから関わってみたい方は、安易にフォロー申請する前に、まずプロフィールを熟読してください。

生まれと出身地:
9月6日、福岡県出身在住。

好きなもの:
絵本作家は長新太とスズキコージと井上洋介と秋野亥左牟。
作家は宮沢賢治と星新一と江戸川乱歩。
芸術家は岡本太郎と草間彌生。
建築家はアントニ・ガウディ。
動物は馬以外。
食べ物はもやしキャベツ以外。
最近、好きなのに食べられなくなったのは、タコと豚肉(条件付き)、神さん仕事の都合です。

習い事:
ピアノとバレエを約10年続けました。が、
手が小さいのとぽっちゃり体型に変化は見られませんでした。
余談ですが、手足の大きさは小学高学年からほぼ成長していません。
典型的なキューピー体型……いっそ、プリケツを大事にしたい。←

資格:
高校生の時に英検三級を取りましたが、今再挑戦したら落ちるな多分。
学芸員と車の免許とビーズインストラクターの資格を持っています。
中学・高校の社会科教員免許は、更新していないので切れました。

趣味:
ビーズ細工・図画工作・ドライブ……体調によっては、自分の運転で酔うこともあり。
余談ですが、電車やバスも酔うのに、何故か船酔いはしたことありません。

神さん仕事:
霊媒体質をフルに活かして、24時間、乗っかってくるお穢れ神さんを清めています。
莢猫の身体は、2016年11月11日『神々を清める者』とされてから、全自動洗濯機ならぬ全自動浄化器となりました。

人間仕事:
○初回相談無料
○浄霊 20000円
※現地に赴いての仕事になりますので、プラス交通費・宿泊費等実費で頂きます。
※浄霊は遠隔では絶対できません。できると言っている人がいればそれは詐欺です。気をつけてくださいね。
※浄霊と除霊は違います。うちがやっているのは浄霊です。除霊は、憑かれている人にもそれを払う人にも後々大変な霊障が起きかねないので、うちな除霊はお勧めしません。

○霊視……守護霊・魂オーラ・前世 対面診断 6000円/1h
○遠隔霊視……上記診断1件 6000円
※遠隔霊視は念を飛ばさないといけないため、3件とも見る場合は18000円頂きます。

○チャクラ補強パワーストーンブレスレット作成 10000円〜予算対応・送料別(着払発送)

人間仕事に関するご相談は、各記事下部の『拍手する』をポチッとすると、そこに非公開コメント欄が現れますので、お名前と連絡先✉️記入よろしくお願いします。
※うちなGmailを使っております。せっかく連絡先を教えていただいていても、こちらからのメールが届かないことが多々あります……着信許可設定の確認よろしくお願いします。
※人間仕事は神さん仕事の合間にちまちま依頼をこなしております。マネージャーもなく全て一人でこなしていますので、現在半年〜1年待ち状態です……大変申し訳ありませんが、うちから連絡来るまで、本当に気長にお待ちください。



こんな莢猫ですーー何か聞きたいことがありましたら、何なりと。
質問によっては、おいおいブログの中でもツイッターでも答えていきます。

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この家に引越してきてから、霊的にてんこ盛り過ぎた、八月目も終わる頃のこと。
ちょうどお昼時に近くのショッピングモールへ買い物に出かけた帰り、ソースの香ばしい匂いに誘われて、モール内たこ焼き屋の前で足を止めました。
久しくその手の物を買い食いしてなかったのと、瑞穂の「おいしそうだねぇ」の一言で食欲スイッチもオン! 1パック買ってイートインスペースで食べることにしました、が……

何なの、この拒絶感……おいしそうなのに食べられない圧力感。うちな猫舌なので、初めはアツアツだからだろうと思っていました。

ハフハフしながら、ゆっくり一口。うん、美味しい。美味しいけど、何なのこの感覚?

見ると、足元の三霊が恨めしそうにうちを見上げているのです。ああ、先にお供えしてからが良かったかな?

「あー、あんた達も食べる?」

三匹とも無言で首を振りーー結局、たこ焼き食べ終わるまで、恨めしい目線で見続けられました。何なのこのアウェー感とゆーか何とゆーか……スッキリしないまま、帰宅。

その日の晩、何かしら神さんの事柄についてネットで調べ物をしていたら。

『稲荷大明神(ざっくりでいうと狐霊)を信仰する者は、蛸を食べてはならない』

という記事に行き当たりました。

‪°Д°)Σ な ん で す と !?!?

背筋に冷たいものが走り振り返るとそこには、泣きだしそうな怒りだしそうな顔をしたウカタマさんがぁ〜〜! ヒィィィィィィィ……

「まさかとは思うたが、本当に知らなかったようだから、今回は赦す。だがそなた、狐霊が眷属であるという事は……わしが何をいわんとしておるかは」

解ります! はいっ、二度とタコは口にしませんッッ !!
ウカタマさん以下狐霊は皆ガッツリ祟り神である事、存じ上げておりますぅ !!!

ああ……知らぬが仏とは、まさにこの事。

‪(-人-)‬ チーン

ウカタマさんとは、先にかなり仲良くなっていたおかげで何とか許してもらいましたが、本来なら、知らずとはいえタコを口にした稲荷信仰者はガッツリお仕置きされ(祟られ)ます……本ッ当に気をつけてください。



「たとえば、すり身や中身が見えぬ食べ物の場合は仕方がない。これからも、それだけは赦してやろう。しかし、名に『蛸』がつく物は一切赦さぬ。よいな」

もちのろんですがな〜(滝汗)〜……アマテラスより目が怖い……

危うく、全国の狐霊を敵に回すところを、ウカタマさんが収めてくれました。が、その後も、チョイチョイ各地の狐霊には恨み言を言われる羽目になりました、とさ。とほほ。

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管狐のお清めに四苦八苦していた時ーー心友Sから誘われて、再びスピ整体師さんの所へ行きました。
前回、整体師さんの傍にはオオクニヌシとその息子、そしてスクナヒコがおわしたのですがーー
今回はずいぶん荒々しそうな神さんが傍におわしました。

もしかして、スサノオ? と思うや、ギョロッと大きな目とガッツリ目が合っちゃった。(汗)

「おぬし、何者だ。ただの『管持ち』ではなさそうだな」

猿田彦がかばうように間に立ってくれて、うちの施術中、色々と説明してくれました。

ありがとう猿田彦。

施術後ーーSが施術中の間、先ほどは不審者を見るような目を向けていたコワモテ神さんが、打って変わって好奇心に満ちた目で話しかけてきました。

「我はスサノオである。おぬしが莢猫であったか、名は既に聞き及んでおった。刀の護符を持っているであろう。神気を入れてやるから、気にくわぬ奴には護符を指に挟んで九字を切れ」

……九字を切れって何ですか?

「おぬしは仏の力の方が使いやすかろう。だから九字を切るのじゃ」

……返事になってないような気もするけど、まぁいっか。修験者がよくやるアレね。

臨 兵 闘 者 皆 陣 列 在 前

これって、仏の力なの? 日本の民間信仰は、あれこれゴチャ混ぜになっちゃってるからなぁ……

「余計な事は考えんで良い。ほれ、やってみろ」

振り付けとゆーか動作を教わりながら、あらぬ方向を向いて

りん びょう とう しゃ かい じん れつ ざい ぜん !

何かがブハァッと割れていくのが見えました……今の、何ィーーーー !?

「おぉ……おぬしなかなかやるではないか。十字も切れそうだ」

十字を切るって、天と地と聖霊の御名においt……

「誰が耶蘇教と言った。天地玄妙神辺変通力離! 最後の一字は両手でやれ」

あ、それ知ってました……え、それもこの護符でやるの?

猿田彦まで目をキラキラさせて見守る中、言われた通りに、



何かがドバァッと飛び散るのが見えてーーついさっき施術してもらってスッキリしていたのが、何だかクタクタ感がドッと押し寄せてきたんですけど、何これぇ……ぐふっ。
うちのグダグタな感覚をよそに、何やら満足げに頷く猿田彦と、感激したように手を打つスサノオ……神さんの感覚は理解できまっしぇん。

「いやはや、噂に違わぬ子であった。わしはそなたが気に入った! 何かあったらわしを呼べ。いつでも力を貸してやる」

ありがとうございますーーって、この後、長距離運転で帰らなんのですが、クタクタですよって……その場でたんまり、ご神気頂きました。

いやいやいや、この疲労感抜いて欲しかったにゃー…………

超・グダグダになっても無事帰り着いた莢猫は、その日から九字も十字も切れるようになりました、とさ。めでたしめでたし。←コレ、本当にめでたいのか?

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まずは早速質問回答から参ります。

なかなか連絡取れないので名指しで失礼します。林さん。過去のブログ記事にお清めやその他霊的なものに対するコメント返信、かなりしています。
拍手御礼・超自然主義生活編・雨奇晴好のカテゴリで該当記事検索してください。
記載してあったメールアドレスは宛先不明で送信できませんでしたので、ショップへ行くなりググるなりして、メールアカウントの送受信設定確認してください。以前のコメント返信でもお伝えしていますが、アカウントの設定はかなり面倒な手順踏まないといけないので、ショップ店員さんに教えてもらいながらやるのをお勧めします。
あと、霊障続きの家の留まり続けるのは、霊能者になるつもりでもない限りはお勧めしません。引っ越すなり手立て講じてください。

日本の神社持ち神さんのほとんどは、元人間……人神霊です。この国で、まだアニミズムが主流であった頃、自然霊の姿を見、声を聞いて、人々にそれを伝える役割を果たしていた巫覡(ふげき)が亡くなった後に、自然霊に許されて神となった存在を人神霊と言います。
この国で人神霊となれた人間は、国内外通じて今から千年ほど昔の者がギリギリだそうで、この国でいうならば、道真さんや晴明さんあたりがギリギリってことになります。

余談ですが、太古の人神霊ほど元女性が多く、近年になると若干元男性が増えています。器を抜けてしまったら、元女性とか男性とか、イキモノにありがちな『性』に縛られることはありません。

それ(千年)以降の人間で神社仏閣に祀られている者はぶっちゃけ、地縛霊とあまり変わらない、いわば亡霊です……莢猫としては、そんな人達は早くそこから解放してあの世へ送ってあげたい……
肉体無しにこの世に留まり続けるのには、あまりにもリスクが大きいからです。喩えるなら、生まれたばかりの丸裸の赤ちゃんを雑踏へ放置するのと同じ。穢れが多すぎて霊体保つのも一筋縄ではいかないのです。

うちも伊勢内宮行った時は、五十鈴川で石ブレスをジャバジャバさせてもらいました。石達がピッカピカになりました。感謝感激でした。
神社境内であっても物売り場や社務所は人間が出入りしますから、良からぬ気に障る事もあります。お札や御守り買う時は、あらかじめ買う物決めておいて、速やかに購入してその場を離れるのをお勧めします。

伊勢内宮参拝者は、その昔、五十鈴川で禊してからお参りしていたそうですから、川で手を清めるのはアリですよ。そこは五十鈴の神さんも承知されています。ですから、安心して手を清めてくださいね。でも、感謝の気持ちを伝えるのは忘れずに。

うち自身の魂計画では、昨年までで人生終わっとる計画だったそうですよあーた。←衝撃の事実
後日、記事にしますのでお楽しみに……つって、いいのかしらん……(汗)
莢猫は既に、死んでいる???

は、さておき。←ォィ

人は誰しも、キャパってもんがあります。それを超えるような要求には断る勇気も大事。無理せずできる事を最大限に努力しましょ。この最大限ができるようになったら、ちょっとだけ、キャパも大きくなりますからね。

神社仏閣での参拝時に違和感を感じたら、無理に居続けるのはお勧めしません。神さんの拒絶反応に中てられている可能性があるからです。特に同じ神社仏閣に行く度に違和感ある場合は、もう行かない方が良いです。神さんを本気で怒らせてしまう前に、遠慮してください。

現代、人間の穢れは、こう言っちゃなんですが……神さんの祟りより酷い有様です。お願いですから、皆さん、マイナスワードから生まれる生霊増やすのやめてください。
全身全霊全力で、生霊生まないライフ送ってね。

魂の観点から見ると、肉体という期限のある器に一時的に宿るもの……それが魂です。そして、人間の器に宿る魂は、誰もが簡単に成仏できるものでもありません。成仏すなわち解脱ですよあーた。仏さんに言わせるならそれは『輪廻を外れて如来行に入る』という事ですよあーた。
凡人に如来行まで行き着く者など一人もいません。かの有名なお坊さん方ですら、最近まで菩薩行の域でしか修行を積めなかったのですから……どなたとは言いません、ここだけの話って事で。

人の魂は、肉体という器を離れた時点で、自分が生まれてくる前に立てた『魂計画』というものを思い出します。そして、あの世へ行くまでの猶予期間(四十九日前後)までの間に、この世でこなしておくべき、やり残したカルマ消化の行を積みます。
あらかた精算してこの世を離れる決心が固まったら、いよいよあの世へ向かいます。あの世ではあらゆる神さんが生前の行いを見ていた訳ですから、あの世でこなすべきカルマ解消は、神さん方に差配されます。
分かり易く言うなら、業が深ければ地獄、ちゃんとカルマ解消が進められるなら極楽(のような所)でカルマ解消していくことになります。たとえば、生前やり残した研究や技術開発などある人なら、極楽にある研究センターみたいな所で研究や技術開発の続きをやります。←こういった事もカルマ解消の一環なのね
んで、そこで完成した技術や研究の成果は、後世開発者の守護霊に託され、託された守護霊が憑いている現世の人の『ひらめき』『実験結果』という所へ伝えられるのです。

ちゅと余談が過ぎましたが……この世からあの世へ行くまでの猶予期間(約50日)を過ぎてもカルマ解消できない者、カルマ解消どころか『生』に執着しすぎてしまった者は、残念な亡霊になり果ててしまいます。因果応報で事故にあった者などは特に、事故現場に花や飲み物をお供えされてしまう事で『そこに祀られる魂』つまり地縛霊となってしまう事多数!
事故現場に花や飲み物を置きっぱなしにしてはいけません。いくら善意であっても土地神さんにしてみれば地縛霊など穢れを生む存在でしかないので、大 変 嫌 が り ま す !
いたずらに土地神さんの怒りを買うような真似はしないのが無難です。どうしても花や飲み物をお供えしたいのなら、遺族の方に直接手渡すか、お供えした後はちゃんと持ち帰ってください。
置きっぱなしにした花や飲み物、その後どうなるかご存知ですか? 枯れる腐るでお穢れ物体になり下がるのですよあーた。
以前から何度も言っていますが、神さんは、その時は善意であっても、後に悪意にしかならないような事に関しては、絶対、許してくれません。 
善意の悪行にならないよう、くれぐれも気をつけてくださいね。

清い水について、うちとこは謳い文句が『宇宙ステーションでも使われた、排水も飲み水にできる』という浄水器を使っていて、これを神さんや妖達にあげる水にしています。
人間が安心安全に飲める浄水器であれば、その水を『清い水』として良いと思います。
浄水器がないというお宅は、水道水を一度沸かした物を清い水にするのをお勧めします。

うちの場合の霊力上昇修行は、多分に妄想力あいや想像力プラスでした。(笑)
脳内イメージからの霊体作成といった感じでした。今はこれを沢山の竜さんがフォローしてくれています。ありがたやー。

自然霊の神さん達は今もダイレクトに物理的な人間の穢れに曝されています。せめて、霊的なエリアくらいはキレイに保って欲しいです。先にも言いましたが、生霊生まないライフ、これに尽きます。ブレない魂で、絶対に生霊生まない事。よろしくお願いします。

人間は何かと地球を私物化発言していますが……この地球は地球のものであって人間のものではありません。常に、仮住まいさせてもらっているという感謝の気持ちを忘れずにいてくださいね。
全てが、当たり前の事ではなく奇跡である事、必然である事、ありがたい事ーー
いつも心に『ありがとう』

うちなツイッターは他の人とは使い方が全く違います。プロフを熟読してください。


今、ちょっと前を振り返ってみると、すでに虹色に関わっていたなぁと思います。最近特に虹色押しに拍車かかってきましたが……この事もそのうち、記事にしますね。

今から千年ほど前、この国では、霊的存在が確実に見える者は今以上に多かったそうです。戦乱によって激減……転生者を含めじわじわ上昇……戦乱で激減……を繰り返し、大戦後は絶滅の危機……以後そのまま減少ーーというのが、現在の霊能者の有様です。
霊的役目を負っていてもまっとうに役目をこなさない者、見えない者がほとんどなのをいいことにやりたい放題な霊能者もいて、正直、真面目に霊的仕事をこなしている者にとっては、頭の痛くなる事案でもあります。
とはいえ、うち自身、霊的に完全開花したのは一昨年、急激に成長して昨年霊能者業界に参入したので、この商売の相場というものもよくわかっていないのが現状です。
つーか『そんなに取るの !? 』ってところが本音ですん……確かに、除霊や浄霊に関しては、命に関わることもあるので解らない訳じゃないのですが。
何十何百万も取って、仕事おざなりじゃあ、依頼者も霊も報われません。そこんとこ、アコギな霊能者の皆さんには、胸に手を当て考え直して頂きたいものです。己が役目を忘れるなかれ。

うちが言っている『獣霊』は、動物の霊とは違います。いわば獣の姿をした『自然霊』のことです。
現在、器に収まっているいわゆる動物の霊は普通に動物として生まれ変わります。
長く生きて、知恵を蓄え、死後自然霊の神さんに見初められた動物霊が獣霊となることはありました。←過去形
現代の動物達は、多くが人間の穢れに中られてしまっているため、獣霊にまで霊格上げることのできるものは皆無……というのが現状です。
とにもかくにも、生霊生まないライフよろしく。

魂に特別なモノを組まれる者には、何かしら霊的役目があります。自覚があるのなら、自分の名前を詳しく調べて、意味を見出し、精進してください。←名は体を表す、ですからね
霊的修行は千差万別です。何をどうしろといった明確なやり方などありません。自分なりのやり方を身に付けていってください。

自分にとって相性の良い石は、突然の霊的環境変化がない限りは一生変わりません。うちが作る入念ブレスは、そういった意味では『一生もん』です。大事にしてくれると嬉しいです。

前回の拍手御礼記事の後から、またたくさんの質問やコメント、応援、ありがとうございます。これからもできるだけ、6が付く日に更新していければと思います。
皆さんありがとうございます!

拍手

お清め整理券配られるのが定着してきたある夜のこと。寝床でうつらうつらしていたら不意に左こめかみに痛みが走り、左を向くとそこには、真っ黒に穢れたイズナが一匹……と、ウカタマさん。

「わたくし、管狐をしておりましたイズナでございます。莢猫様、何卒お助けを」



ウカタマさんが連れてきたのね……策士神をバックに断れますかいな。ずるいよ!

ーーと、ここで管狐についてざっくり説明しときます。←諸説ありますがここではウカタマさんが語った事を載せときますんであしからず

管狐とは文字どおり、管状の筒に獣霊を縛り、自分の霊力を与える代わりに富をかき集めさせるという、陰陽師が跋扈した平安時代あたりに蔓延した霊術の一つです。
管狐を使役する者は『管持ち』と呼ばれ、霊力の分け与え方や使役の仕方はそれぞれ口伝えで一子相伝、代々継いで管狐の面倒見ないといけない、結構厄介な術でもありました。

ところが、室町以降の戦国時代はじめ、江戸末期の明治維新、一次二次大戦などで口伝が途絶え、糧を失った管狐が多数……当然これらは『祟り神』の部類に入ります。
捨てる訳にもいかず、かといって触るのも怖いと放置される羽目になった獣霊達の怒りや、いわんや。

ーー人間のせいで縛られ飢えて人間を怨むモノは管狐に限ったことではありませんが、元は人間が縛った獣霊です。目を真っ赤にして血のような涙を流しながら身の上話をするイズナを放っておけるはずもなく、二つ返事で一時的な『管持ち』になるのを了承しました。

管持ちになるということはつまり、まずイズナの棲処となる管を用意しなければなりません。ウカタマさんのことだから、どっかの家の管にいたのを引っこ抜いて連れてきたにちがいない……て、ことは。

「いくらか(魂)まとめてきたが、あと十数匹かになる予定じゃ。十数本、管を用意しておけ」

用意しておけってあーた! と思いはしたものの、ウカタマさんには逆らえません。十数本も筒を首から提げとかなんって鬼やマジで。(泣)

あ、バンブービーズあるやん。上下に水晶ビーズ付ければ、お清めも同時進行できるし、それなら文句ないよね。文 句 な い よ ね ?

ちったぁ引き受ける身にもなってくださいよウカタマさん……てな訳で、早速、バンブービーズと水晶ビーズを組み合わせて、『管持ち』アクセサリー作成。
※この写真に管狐は写っていませんのでご安心を←お清め済んで、管から抜けてます

その後もウカタマさんはイズナだのムジナだの、管に閉じ込められっぱなしだった獣霊を『魂こねこね』しては連れてきて、最終的に莢猫は十七匹もの管持ちになりました。

「狐と名が付く者は我(いわゆるお稲荷さん)が管理しておると思われておる節がある故、仕方がなかったのじゃ。此奴等は狐霊でもないくせに管狐にされおって……霊力食わせてもらえるからとまんまと罠にはまりおった愚かな者共よ」

なんて言いながら、せっせと回収してくるウカタマさんも健気だけどねうん。
でも、なんでうちがその後始末役なん。

「おぬしはあらゆる霊を清める者ぞ。怠るな」

怠るなって……毎日、行列作ってくるモノ達を清めよりますがな……全自動洗濯機風に←この時は、自分のお清めシステムがどうなっているのか、やっぱりまだ解ってませんでした(曝)

ーーは、さておき。

まだ、この時代に管持ちの方がいるのなら、忠告しときますーー管狐は、安易に手放せるものでもなければ、放置しっぱなしにするのも絶対に良くありません。
お寺でねんごろに獣霊癒し清めてから(物品供養の法要で構いません、お寺の中で筒の栓を外して、読経で清めてもらってください)、その後、お寺の境内を出る前に、

「管狐よ、莢猫の所へ行きなさい」

と言ってください。こう言ってもらえると、うちに関わるモノ達が気づいてくれますので、あなたがお寺を出た瞬間に管狐が祟ろうとした場合、莢猫眷族達が速やかに回収します。

空になった管は、もう処分しても大丈夫です。新たな『何か』が入り込もうとする前に、速やかに処分してください。
燃やせるなら燃やしてしまうのが手っ取り早いです、が、必ず、供養を済ませた後に、燃やしてくださいね。
供養代、ケチっちゃダメですよ。

莢猫に直接依頼されても構いませんが、もちろん有料ですのであしからず。

ちなみに、ウカタマさんが回収してきたのは、完全に途絶えた家・血筋の管狐です。
ウカタマさんが回収するからといって、管をお稲荷さんのお宮などに放置していくのは以ての外です。

そんなことしたら、全国の狐霊から祟られますよ本当に。

獣霊等自然霊は、最近の人の目にはほとんど見えない存在ではありますが、見えないだけでちゃんと存在しています。甘く見ていると命に関わる事もあります。
脅すつもりはありませんが、くれぐれも、気をつけてくださいね。

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五十鈴川の神さんと話をしていて気付いたのだけど……とゆーか、指摘されて気付いたのが、『思っていた以上に憑いてこられていた』という事実。猿田彦も気付いていなかったのだから、ちゅと背中寒くなりました。(笑)

五十鈴の神さん曰く、

「……しかし、ぱっと見、蛇と竜に祟られた狐憑きだの。よく歩いていられるものだと思ったわ」

ーー確かに、銀河はハナから祟り神だったし、春巻も知り合った当初は悪神になりかけていた竜だったけれども、狐憑き? 三霊は連れてきたけど、そんなに大きく憑いているようには見えないはずなんだけど?

「いや、八霊揃っておる」

なんですと? 五狐神も憑いてきてたの !? 先に言ってよん。猿田彦や猿女もビックリ! どんだけコッソリ憑いとりましたん……ウカタマさーん!

ウカタマさんには『気付かぬ方がおかしい』的な事をしれっと言われました。あな恐ろしや。狐霊は絶対侮れません。←今更だろ発言

そして、伊勢参りから帰ってくると、お清め求めて来るモノが激増しました。霊界の噂はあっという間なのねん。お清めの行列整理は近くの川の水妖達が率先してやってくれるようになりました。ありがとね、助かるわほんと。
うちの肉体的労力を考えて、一日二千人まで。握手会のアイドルが大変なのを身を以て痛感した次第ーーアイドルではないけれど。

清めるモノが増えてくると今度は、そのまま還す訳にもいかなくなってきました。いかんせん、人間界は生霊の嵐吹き荒れる超ド級お穢れワールドーーそんな中に清めたモノ放り出したら、あっという間に生霊=穢れの餌食になってしまいます。

「莢猫、おぬしがその器を抜けた後の神体を創りだし、そこに神々や清めた妖を保護しなさい」

猿田彦と猿女に口揃えて言われたけれども、どうやって?

「己がよく言う『妄想力』というヤツよ。神像を描いてごらんなさい」

ウカタマさんにも促され、上等の和紙を用意して、墨擦って、一気に描いて色を塗り……後日、地球ステッカー買って貼り付けて、完成!



偶像崇拝を良しとしない神さん方の間には物議を醸しそうな『マイ神体』出来上がり〜 ♪ ←自虐ネタ

何はともあれ、神さん(自然霊)嘘吐かない、裏表も無い。莢猫も嘘吐かない、裏表も無いーーという訳で、二面四臂の半人蛇神姿にしました。
んで、全ての霊を受け入れるという意味合いで、ボディーカラーは虹色に……後にこの『虹色』というものが最も重要になってくるとは、その時は思いもしませんでした……続く。

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まず、霊障とはーー主に、左半身に現れる障害のことです。稀に右半身に現れる人もいます。
霊障の現れ方は様々です。怪我・腹痛・肩こり・頭痛・悪寒・イライラ……うち自身は、左卵巣と左こめかみの偏頭痛でした。

軽度の霊障は、まず掃除。次に清めの塩(粗塩)・抹香(塗香:ずこう)などを自分の身に振りかけたり、そこらへ撒いたりします。

重度の霊障は、先祖霊への感謝が足りず墓参りを怠っていたり、何らかの理由で神さんを怒らせてしまっていたり、知らず知らずのうちに妖が腹立てるようなことをやらかして、仕返しされていたり……の、どれかになります。

たいていの人は、墓参りすることで落ち着きます。お墓が遠ければ、毎日、先祖霊に感謝の意を伝えましょう。
神さんを怒らせている場合は、とにかく掃除。塩や抹香を持ち歩いて、祟りを軽減させるしかありません。神棚を長年ほったらかしにしている人は要注意。
妖を怒らせてしまっている場合も、まず掃除。そして、毎日四六時中、ひたすら烏枢沙摩明王の解穢真言を唱えてください。
おん しゅりまり ままりまり しゅしゅり そわか

清めの塩については、二十四節気の節目の日に買いに行ってください。市販の粗塩で構いませんが、他の買い物ついではNG。塩だけ買って、帰ってきてくださいね。
調理用と混同しないよう、気をつけて……清めの塩専用の蓋付器を用意して、それに保存してください。
抹香(塗香)については、仏具店やネットでも購入できます。こちらは節目の日にこだわらなくても大丈夫。ただし、塩を買いに行くついでに……というのはNG。仏具店は、喪中の人なども買い物に来られる可能性がありますので、塩を買ったらそのまま仏具店に行くのではなく、面倒でも、いっぺん帰ってから出直してください。

清い水について、水道水はNG。浄水器もミネラルウォーターもない場合は一度沸かしたものを使ってください。神棚や仏壇にあげるお水も、清い水でお願いします。

浮遊霊の類に憑かれた場合は、この清い水に右手の親指・人差し指・中指の三つ指の先で清めの塩をひとつまみ入れた『清い塩水』をコップ一杯(150~200cc程度)、『清めたまえ』と心の中で繰り返し唱えながら飲み干します。
お風呂上がりなどに寄ってきた場合は、柏手を大きく一回打つだけでも追い払えます。

しつこく寄ってくる霊には、最後の手段。

『莢猫の所へ行きなさい』✨(ΦωΦ)✨←ご存知の方限定……アレ、使ってね

どんな霊でも、どんとこーい! ですよ。

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松阪牛を堪能した後は、その日の宿へ直行。そして翌朝、いよいよ内宮へ……

夜明け直前に出発、日が昇る頃ジャストで内宮境内へゴー! あぁ、何て清々しいんでしょう!
大木には竜さん巻きついているし、それぞれのお宮には神さんの気配が満ち満ちていて、心ウキウキしながら五十鈴川へーー待っていたのはたくさんの水妖と、五十鈴川の神さんでした……で、でかい……

「待っておったぞ莢猫。さあ、清めてくれ」

はい? のっけからそんなこと言われても……とりあえず真言唱えましょうか?

「いや、これを受け取ってくれ」



見た感じ、水晶玉のような球をホイッと渡されるや、左こめかみがズッキーン! ぐふっ。
これってもしかして、川の神さんのお穢れの塊……すぐに痛みは治まりましたが、お清めの川である神さんがこんなお穢れ溜めていたなんて。

「いや、きつい思いをさせてすまなんだ。わしはここに社が建てられた時から、人間共の禊に付き合ってきたのだが、ここ百年ほどの間にどうにも穢れが増えすぎてな。アマテラスに文句言うておったのじゃ」

アマテラスに文句って、まぁ確かに、ヒト由来の神さんより川(自然霊)の神さんの方が偉いわな。

「それがーー人間の時間軸で言うなら、今から五十年ほど前か。するとアマテラスが、
『もう少ししたら神霊を清める者が現れるから、しばし待たれよ。その者が来たら一目で判るから。言の葉も交わせるようになっておるはず』
 と宣うたのだ。確かに、一目で判ったし、今、こうして話もできる」

一目で判ったって、どうやって?

「その名が表す魂の色よ。そなたの魂の色は……まぁ、いずれ自ずと解る。とにかく、よぉ来てくれた。ゆっくり廻るが良い。周りを清める対価に、神気をたっぷり浴びて行きなさい」

周りを清める対価に……? 何はともあれ、バリバリ・ウェルカムな空気の中、参拝順路に従ってゆっくり巡礼。本殿では、アマテラスがモデルポーズとってくれました……は、さておき。
風日祈宮まで来ると、その社にいた神さんがぬーんと現れて、

「各々方、いつまで莢猫に憑いておるのだ。己が山へお帰りなされ!」

ブワッと風が吹き抜けるや、銀河の頭に乗っていた山神さん達が一斉に飛び立ちました。キラキラするタンポポの綿毛ごっつ吹き飛ばされていく山神さん……

「銀河殿、莢猫よ、ありがとうございまするぅ~」
「銀河様、莢猫様、お達者でぇ~」

無表情でそれを見ていた銀河がボソッと一言。

「何が『お達者で』だ。帰りのトンネルでまた会うのに」

感動(?)のお別れシーンが、一気に砕けた瞬間でした、とさ。

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プロフィール

HN:
莢猫
年齢:
44
Webサイト:
性別:
女性
誕生日:
1973/09/06
職業:
自由業
趣味:
ビーズ細工・ドライブ
自己紹介:
詳しくはカテゴリー『プロフィール』で。
A型乙女座長女なのに、近頃は、AB型とかB型とか星座はともかく末っ子とか一人っ子とか言われる、ゴーイングマイウェイ主婦。

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